冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
インテリアデザイン・フィオレンツァ
家具とカーテン等のファブリックは、建築デザインの最後を締める重要な部位で、これで建物の品が左右されます。
水上高原別荘の一番景色の良い大開口の前に置かれたソファーはイタリアデザイナーフランコ・アルビーニ作フィオレンツァというシングルソファーです。



形も重厚感があり、存在感抜群。絵になります。
しかも座り心地最高の一品です。
| 建築・設計について | 23:17 | comments(0) | -
ゴージャスな洗面スペース
洗面スペースは、朝の洗面から入浴、夜のお手入れまで日常の始まりと終わり、そしてけじめの場として非常に大切です。そんな洗面スペースをいかに快適で気持ち良いものにするかは、設計者にとっても考えさせられるところです。水上レジデンスでは、別荘とはいえホテルのような捉え方ですので、清潔かつ美しく非日常を感じるスペースとして設計しています。

一番悩むのは、壁の仕上げ。石を使うのは良いのですが、50cm角ぐらいの石を貼ってもいくらでもそんなデザインはありますし、面白みに欠ける。そこでモザイクの石を貼れば、光が乱反射して美しいという判断から用いました。


大きなお風呂が別にあるので、ここはシャワースペースです。




トイレも分けないで、一つの部屋にまとめます。
木で囲まれた暖かい寝室からガラッと変わるスペースで、気持ちも入れ替わります。
| 建築・設計について | 10:37 | comments(0) | -
鉄板焼きコーナー 2

美しい景色を眺めながらの食事は、最高の贅沢


夜は間接照明で、椅子台が浮かび上がります。


ワインセラーもあります。

別荘といえば綺麗な空気のもとでのバーベキューですが、やはり寒くなると外はこたえます。鉄板焼きですと、室内なので真冬でも大丈夫。バーベキューの雰囲気そのままに室内でも豊かな心満たされる時間を持つことができます。

| 建築・設計について | 19:36 | comments(0) | -
鉄板焼きコーナー
水上の別荘では、ダイニングの隣のコーナーに鉄板焼きの部屋があります。
別荘で仲間と鉄板焼きなんて最高だと思いませんか。この鉄板焼きコーナーは、鉄板を挟んで、掘り炬燵形式になっていて、しかも座るところの巾が広いので胡坐(あぐら)もかけるのです。
鉄板焼きの熱源は、IH.今ではIHでも充分に鉄板焼きを楽しめます。



| 建築・設計について | 22:11 | comments(0) | -
階段ー4
自分の家の階段です。
階段の位置は、プランの中で最も重要な部位。プランの良し悪しは、この階段で決まると言っても過言ではありません。
真ん中には階段を作らず、端に寄せて壁伝いに上り、上りきって振り返るとドーンと中庭が見えるいうダイナミックな空間展開を目指したのです。

見上げたところ


上からみたところ


階段上がって振り返ったところ。

階段の踏面は大きく、蹴上げは小さく。上りやすい階段はまだまだ追求したいところ。
| 建築・設計について | 22:08 | comments(0) | -
階段ー3
近頃ハットして、結構感動した階段は、銀座のアバクロの階段。
エレベータで上がって1階ずつ階段で降りてくるのですが、良くできているのです。インテリアが。

見下げ




見上げ

客が上下するのを眺めているだけで楽しい階段は、ありそうでなかなか無いのですが、ここは面白いのです。照明の勝利でしょうか。
店の中の大音響と香水の香りが脳を麻痺させますがね。
| 建築・設計について | 08:22 | comments(0) | -
階段-2


アンビルドの建物ですが、この内部階段は次回チャンスがあれば是非作りたいと思います。
建物ほぼ中央に2階へ上がる階段の上部から光が注ぎこむデザインです。
手前は、リビング・ダイニングです。
このように建物中央に反射光による柔らかい光が注がれると、部屋全体が優しく照らされ、明るいのですが非常に静かで落着いた空間になります。
また階段が光の中に上っていくようでもあり、ワクワク感があるでしょう。
なかなかイケテルと思います。
| 建築・設計について | 22:47 | comments(0) | -
階段
建築家にとって上下を繋ぐ階段は、室内要素の中でもっとも力を注ぐ部位の一つです。上・下に移動するする行為で、目線が変化し縦方向の拡がりと横への拡がりが感じられるからでしょう。
好きな階段は、槙文彦氏の岩崎美術館の階段・カルロ・スカルパのオリベッティショールームの階段・コルビジェのパリのアトリエの階段・バラガン自邸の階段・ルイスカーンのキンベル美術館の階段等々きりがありませんが、どれもそこを上っていきたい衝動にかられるものばかりです。
狭い階段室を上り、上がりきって振り返ると目の前に美しい空間が開けるといったものでしょうか。
あるいは、会話を楽しみながら廻りの景色を眺めつつゆっくりと上るような階段でしょうか。
まだまだ楽しめそうです。







| 建築・設計について | 19:24 | comments(0) | -
解放的な浴室ー2
浴室の素材も徹底的にこだわりたいところ。
浴槽の中は、青森の十和田石で、薄い緑色の美しい石です。
これが水に濡れた時、さらにその緑が艶やかにになり、湯船の水の色をエメラルドグリーンに染めてくれます。
浸透性があり、滑りにくくまた保温性にも優れているので浴室には最適の素材。温泉にも強い石です。また乾燥も速く、からっとしています。

ゆっくり浸かる方の浴槽の縁は、檜。肌、首周りが直に当たるところなので柔らかい木、勿論水にも強い材料ということで使いました。


こちらは水風呂。縁は、さび石の磨き仕上げ。

風呂桶は、京都東山にあるたる源さんに作ってもらいました。こだわりの一品。

| 建築・設計について | 00:54 | comments(0) | -
開放的な浴室-1
開放的なお風呂は、最高です。
温泉に入るのが好きで、よく温泉巡りをしたものですが、解放感一杯の露天風呂は、そうはいっても数多いものではありません。
今のところ九州湯布院で入った湯布岳を眺めながらの豪快なお風呂と乳頭温泉のしっとりとした露天風呂が印象的です。
この水上の別荘は高台にあり外から見られる心配も無く、目の前には谷川連峰が拡がるという恵まれた敷地ですので、思いっきりオープンなお風呂になっています。ただ冬は3mは積もる豪雪地帯なので、屋根は必要。








風呂に入っていて傍で身体を洗う人は見たくないので、洗い場と浴槽は別のスペースとしています。
| 建築・設計について | 17:07 | comments(2) | -
和室の光
和室というか茶室では、光を抑え障子から外の光を柔らかく入れると、落着いた雰囲気になります。外の樹木に当たった光が反射して障子にその陰影を映しこむと、心が静かに落着いてきます。方位や、反射も含めて設計の技が生きてきます。
部屋全体が明るい傾向の今、部屋の中に暗い部分を作るというのはなかなか勇気のいるものですが、やってみると陰影の美しさ、陰のある部屋の落ち着き度が実感できます。


特に和室の光は出来る限り絞り込んだものにしたいと思います。


| 建築・設計について | 08:14 | comments(0) | -
琉球漆喰

壁は、沖縄琉球漆喰です。
藁と石灰を水で混ぜ、何度も塗る重ねていきます。ベージュ色。
ほんの少し前までは、材料となる石灰は、珊瑚からできた琉球石灰を用いていましたが、今は他から仕入れた石灰と聞きました。
しかし、塗ったあと漆喰の香りはしばらく残り、確かに部屋の湿度やいやな臭い、タバコの臭いもきれいに吸収してくれます。


左官職人の手の痕跡が残る壁で趣もあり、自然素材との相性も良いのです。
この写真は、沖縄の三線(サンシン)。
| 建築・設計について | 19:30 | comments(1) | -
真竹薄煤竹
竹と一口に言いましても、沢山の種類があり、太さも見え方も全く異なります。天井で用いた竹は、真竹の薄煤竹というものです。煤竹(すすたけ)と言って古民家の囲炉裏の上の天井等に竹を用いていまして、それを縄で縛っていたために、煤がその縄目をきれいな模様にして竹自体に残っている美しい竹があります。しかしこの竹は残っている量が少ないので高級品でなかなか使えません。そこで人工的にその美しさを造ったものが市場にはあります。今回は、その中でも色が薄い薄煤竹を用いて天井に使いました。

障子の鴨居上の欄間部分も竹にして、そこから光が天井の竹を這うように注ぎ込むデザインです。


鴨居を吊る為に竹の中にステンレスの芯を入れています。
大工さんの力技です。
| 建築・設計について | 07:47 | comments(0) | -
和室
最近の住宅では、和室が無い住宅も増えています。座る行為が椅子に変わり畳に座る事が無くなってきています。リビングでテレビを見る場合、ソファーに寝そべるか、ソファーに頭をもたげて床に座るといった場合は多いかもしれませんが。ということで、和室を和室らしく設計する機会が減っているのは事実です。
水上の森の別荘では、ゆっくりと寛ぐスペース。友人達や外国からの客人と過ごすスペースとして和室を設けました。

扉を開けていきなり和室では無く、ホテルのようにまず前室を設け、そこでスリッパ等を脱ぎ、素足で入ります。
畳は、琉球畳。本物の琉球畳は、目が粗くしっかりとした造りで、繊細というよりも存在感がある素材です。

いつも床の間は考えさせられます。

いわゆる床の間という形では無く、無垢板を置いて、そこを床としました。




壁は、琉球漆喰。わらと石灰岩、土を混ぜ3度ほど塗り重ねました。
調湿機能があり、臭いを吸ってくれる自然素材です。
天井は、竹。


飾り窓の中の壁にも竹を使いました。

掘り炬燵に座って視線の低い位置で外を眺めますと、やはり心が落着きます。
| 建築・設計について | 10:32 | comments(0) | -
トップライト
トップライトは、空間全体を明るく照らしてくれる装置です。

さいたまの家では、大黒柱の中心をトップライトとすることで、大黒柱を象徴するような感じになりました。


これは解脱錬心館の連続するトップライト。下の剣道場全体を明るく照らします。

今設計中の住宅では、トップライトの光を壁に反射させ、部屋がボワーと明るくなるようにしています。
光を直接採り入れるのではなく、採り入れた光を反射させて、全体を優しく光で包む。そんな使い方をしていきたいと思います。
トップライトにせ、ハイサイドライトにせよ、まだまだ奥が深いのです。
| 建築・設計について | 08:41 | comments(0) | -
ハイサイドライト-2
敷地の南側に隣家が建ち並んでいるような条件の場合で、1階にリビングを設ける際には光を1階まで下ろしてくるために屋根のハイサイドライトからの光を利用します。
光を屋根のスリット部分から採り入れ、天井に沿わせて光を走らせ壁に廻り込ませる。そんな意図で設計したのが横浜の家。



壁と天井を曲面で柔らかく繋ぐことで、光が優しく入ってきます。



材木座の家では屋根の構造梁を見せる設計としました。ここでもハイサイドからの光を1階リビングに落としています。





ハイサイドライト部分のサッシはオペレーター操作で開閉が出来、解放することで上昇気流が発生し、下からの風を屋根上へと逃がすことで夏場に風が部屋内を通り抜けます。


| 建築・設計について | 08:02 | comments(0) | -
ハイサイドライト-1
天井から光を取り入れる手段としてトップライトやハイサイドライトは、とても重要なファクターです。
水上の森の別荘では、敷地と眺望の条件から建物を途中で30度振って設計しましたが、その振れた角度を利用して光の届かない部分に天井から光を取り入れました。


豪雪地帯のため、屋根の上に設けるトップライトは使用せず、ハイサイドライトすなわち高いところに据付けた窓からの採光を試みています。





構造体の梁を通して入る光は、奥行きが感じられ尚且つリズミカルな梁を照らすことで、その存在を意識させてくれます
| 建築・設計について | 08:20 | comments(0) | -
プロムナード
玄関扉までのエントランス空間。玄関に入ってからの半外部的な空間。
そこは、私の設計において建物への導入部ということで非常に大切にしています。玄関のところでも書きましたが、このアプローチ部分で気分がチェンジし、ホッとしたり、ワクワクしたりするからです。
小さな住宅でも規模の大きな建築でも、考え方は同じ。大きな建築の場合は、優れた建物では街からその建物に入っていく部分で全く地場というかエネルギーが変わるのを感じた方も多いと思います。空気が透き通るというか気持ちよくさせてくれる建築がやはり素晴らしいと思います。


自宅では、道路の扉を開けて、一旦外部の中庭に入り、そこから玄関扉を開けて中に入ります。いつもこのプロムナードで生えているヒメシャラを見て季節や温度、風などを感じ、気持ちを少し変えて出入りします。


材木座の家では、玄関まで回りこんでから中に入るようにしました。
肌が建物に近づく部分にはレッドシダーを外壁に貼り、木の香りを感じながらの動線としました。


これは、森の別荘のアプローチ。雪が深いので玄関扉を入ってから外を見ながらメインの空間に至るまでを半外部的扱いとしました。


夏は、開口部を全開にして、外気を取り入れ、気持ちよい空気を吸いながら中へと進んで行きます。


壁は、外壁と同じ木を貼り、塗装も同じグレー色。床もエントランスから続く花崗岩となっています。
| 建築・設計について | 07:52 | comments(0) | -
玄関
玄関周りは、設計する上で最も力を入れる部分の一つです。外部と内部の結界であるかつ、住人やそこで働く人、この建物を訪れた人達最初に建物と触れる場でもあるからです。ここを境にして内部はお母さんのお腹の中のように安心・安全で心温まる場、そして外部は人と人とのつながりや自然との対話を通して人として成長する場とでも言えましょうか。玄関扉には木製扉をつけるのがほとんどで、木の持つ暖かさと自然素材の持つパワーを感じるからです。







水上の森の別荘の扉は、厚みのある大きくレッドウォークをチョウナで削り重厚感と荒々しさを表現したもの。


扉は、中軸回転で開きます。


取っ手は、鉄製で作家は沖縄在住の高良康男氏。高良さんにはシャンデリアも製作してもらいました。
作家の力強い想いが込められた取っ手です。


| 建築・設計について | 19:14 | comments(0) | -
夜景を楽しむ
水上レジデンス(森の別荘)では、建物内部から見る木々の陰影も美しく建物から照明を外の木々に当てています。
雪が深いので、照明器具自体を地面に取り付けてもすぐに雪で覆われてしまうので、地面から最低4m以上の雪に埋まらない位置に取り付け、そこから美しい姿の木を目掛けて光を当てます。





白い雪は、光を綺麗に反射してくれるので、建物内部から見る雪景色は、格別美しいのです。


| 建築・設計について | 11:06 | comments(0) | -
夜景
水上高原レジデンス(森の別荘)の写真を整理してますと、まだまだ美しい写真が山ほど出てきたので、このプログを通して紹介すると共に、自分の頭の中も整理していきたいと思います。
大自然の中にある別荘ですが、夜になると周りにはほとんど明かりが無くなり、星と月あかりのみの世界になります。
夕方、太陽が沈むとあっという間に闇が訪れるので、夜景撮影はタイミングが非常に難しいのです。でもこの瞬間が最も美しい時間でもあるのです。









撮影は、スパイラルの小林浩志氏に頼みました。身体をはっての撮影

| 建築・設計について | 17:39 | comments(0) | -
あかりを楽しむ
どうも照明の数が多いように感じます。ポイントとしての明るさがあれば反射光で、思っているより随分明るく思えます。
住宅では、どうしても暗いのがいやという意見も多く、ついダウンライトも沢山付けてしまいますが、例えば電球をハロゲン球にして数を減らすのも良いかと思います。省エネでは勿論LEDや少なくとも蛍光灯のダウンライトを使うべきでしょうが、ここぞという空間には住宅でも演色性の高い電球を使っても良いでしょう。

何となく、近寄っていきたくなります。


光が低いので、落着いた雰囲気になります。




スポットも空間の奥行きを出すのに非常に有効です。


勿論、低い位置からのスタンドもOK.
| 建築・設計について | 16:31 | comments(0) | -
湯島天神
快晴の湯島天神に御参りしました。
子供達の学業成就は無論、自分自身の建築への学びが更に深まるようにとのお願いをしてきました。









何となく気持ちがすっきりしたのと、今年も頑張るぞ!と自分を激励してきました。
デザインのマンネリ化に陥らず、常に新しい何かを求めていきます。
| 建築・設計について | 08:26 | comments(0) | -
日本の赤
正月気分もそろそろおしまいで、仕事モードになっていますが、忘れないうちに写真を掲載します。

こんなに赤を沢山使うのは正月ぐらいですが、もっと華やいだ感じで日常でもたまには使いたいと思います。
なんしか、元気がでますし気分が晴々します。




自然の色も赤をバックにすると更に映えます。

| 建築・設計について | 22:20 | comments(0) | -
IHヒーター
キッチンのレンジは、ガスにするかIHにするか?電力不足の中IHが良いのかなどの意見はありますが、掃除の容易さや、お年寄りの消し忘れ等安全性に注目するとIHとなります。IHにするならば、徹底的にシンプルに挑戦したいもの。森の別荘では、ガゲナウのIHヒーターを使いましたが、その換気のフードを見せたくないので、使用しないときにはそのフードそのものが台にフラットに納まるものを使いました。

料理していない時はフラットな納まり


スイッチをONにすると、フードが下から伸びてきます。


首が90度に振れて、換気するというもの。

ここまでしなくても、天井に吊るフードがどうしても見せたく無く、またそれが無いことでダイニング・キッチンが広々と繫がって見えるようにしたのが材木座の家のキッチンです。


IHヒーターの横の壁にステンレスの郵便受けのような四角い板が見えますが、これはグリーン排気で、料理する時開いて排気します。
排気量が大きいので、充分使えるアイテムです。
| 建築・設計について | 08:17 | comments(0) | -
夜を楽しむ
夜が長くなりますと何となく寂しい感じがしますが、そこは発想を変えて夜を楽しまないといけません。それには照明が非常に大きな要素となってきます。部屋のど真ん中に天井直付けのシーリングライトを付ける場合が多いのですが、あれだとどうしても影ができず、全体が明るくなって空間に奥行きが無くなります。写真を撮れば解りますが、全体がボーとしていてつまらない写真になりますよね。光は出来る限り押さえながらもポイントとして明るくする。そして反射する光を利用する。そんな工夫で同じ部屋でも大きく雰囲気が変わります。最近夕方散歩をしてますと、各家庭からこぼれる光が蛍光灯の青ざめた光から暖かい電球色に大分変わってきたと感じます。
北欧とまではいかないまでも、もっと夜を楽しみたいものです。





| 建築・設計について | 18:35 | comments(0) | -
愛犬マロン
今日は、静かな正月2日でした。
のんびりした1日。久しぶりに何もしないでのんびり過ごしました。
我が家の愛犬マロンもごらんの通りのんびりです。









帽子をかぶせてみました。
これもなかなかいけてます。
| 私的な話 | 21:08 | comments(0) | -
あけましておめでとう2012


あけましておめでとうございます。

2012年という1年は素晴らしい1年になります。
しっかり大地に心を据えて、本物を目指し新しい事にチャレンジします。
心がワクワクすることを行います。
心も身体も健康でいます。

今日は、1年のスタート。
この1年の目標を作り、楽しみながら実行したいと思います。

本年が皆様にとっても素晴らしい1年でありますように。
| 建築・設計について | 09:51 | comments(0) | -
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