冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
うねる壁ーコンクリート打ち放しの外壁
池ノ上を歩いていましたら面白い建物にぶつかりました。
おそらく長屋形式の集合住宅です。
なんと言っても特徴はこのうねる壁。



コンクリートの仕上げですが、実に上手く施工されていました。
コンクリート打ち放し仕上げは、木で型枠を作り、そこにコンクリートを流し込んでできるのですが、綺麗に仕上るにはそれなりの技術が必要で、途中に砕石が固まったり、上手くコンクリートが流れなかったりして打ち継ぎのあとが残ったりします。




でもこの建物の施工精度はたいしたものでした。
手前が駐車場で、街並みにも配慮がされており、なかなか良くできています。
| 建築・設計について | 21:49 | comments(0) | -
瓦屋根の美しさ・街並み
これは、以前行きました金沢市内の保存地区での写真ですが、何とも美しい瓦屋根だと思いませんが?
同じ材料で作られた街は、統一感があり美しい。しかも自然素材がまた心を和ませてくれます。


格子にしても雨戸にしてもいろいろ考えられていますが、全体としてみたときに違和感が無く、すっと溶け込んでいます。


これは、ハイサイドライト

瓦という存在感のある重い素材と、ガラスのシャープなコントラストが美しい。
| 建築・設計について | 00:30 | comments(0) | -
外壁にインパクトを与える出窓のデザイン
白いのぺっとした壁にアルミサッシがぺらっと入っている今の建売住宅ですが、見ていても何の刺激も無く、ただ通りすぎます。
特に2階建てで、壁が2層分にまたがるような大きな壁にどう開口部をつけてそのファサードに意味を持たすかいつも考えさせられます。


こんな出窓いかが?

よく考え抜かれたデザインです。
たちまち白い壁がキャンパスとなり、描かれた出窓部分が際立ち、思わず足を止めて見てしまいます。
まだまだ自分のファサードデザインは甘いなと反省させられました。



| 建築・設計について | 09:12 | comments(0) | -
囲炉裏と格子窓ーほっとする空間

囲炉裏を囲んだ空間というものは心が落着きますが、その部屋の開口部に格子が入り、外からの光を柔らかく採り入れた時には更にぐっと落着いたものになります。
廻りは暗く、この格子の入るスペースだけが浮き上がる。
火を見ながら、緩やかな光の中で物思いにふける。・・・なんてやってみたい。
| 建築・設計について | 08:30 | comments(0) | -
京王井の頭線池の上 プトーカフェ
仕事でこの半年池の上や下北沢を利用しました。その中でお気に入りだったのがこのプトーカフェ。雰囲気も良いし、食事が抜群に美味しいのです。
よく御近所の品の良いおばあちゃんが、一人で珈琲を飲みに来られたりしています。

これが外観


木のサッシのファサードでガラス窓から中の照明が美しく見えます。






ゆったりめの椅子にかけ、ゆっくり食事と珈琲を楽しめるカフェ。
なかなか無いのですよ。こういうちょっと雰囲気のあるお洒落で飾らないカフェちゅうのが。
| 建築・設計について | 09:13 | comments(0) | -
安藤忠雄設計東急上野毛駅
東急電鉄の上野毛駅にで降りました。学生時代にこの駅近くに下宿していて、懐かしいと思いきや、すっかり変わっていました。まあ随分昔の話しですから当たり前か。で、駅には大きな屋根が公道をまたいで付いておりました。設計は、安藤忠雄氏。





道路で、分断された駅舎を屋根でつなぎ、その屋根がカーブを描きながら駅を包んでいきます。なぜか丸い穴がぽっかり空いています。


カーブ屋根の下はガラスの壁。




線路は、谷を走っているので、道路から見ると、カーブの屋根とガラス壁が突然街に現れた、どこか怪獣的なイメージなのです。

なんで、こんな感じになったのかいま一つ説得力にかける建築だと感じました。なぜガラス?なぜこんな大きなカーブ屋根が必要なの?上から模型で見るのはカッコいいかもしれませんが。
| 建築・設計について | 21:52 | comments(0) | -
オアフ島ー美しいビーチ
いつ見てもワイキキのビーチは美しいのです。

朝日がヤシの木に当たり影を伸ばします。


沢山の人達が繰り出す昼


夕日があたりを暖かく包みます。


夜の照明が着きだし、昼とは違う面を見せてくれます。


夜の10時ぐらいまで音楽が鳴り、にぎやか。
| - | 07:21 | comments(0) | -
オアフ島ートランプタワー・インターナショナルホテル
ワイキキでは新しいトランプ・インターナショナルホテル・ワイキキに行きました。海に向かって縦型の敷地でしかもビーチに接しておらずなかなかリゾートホテルにしては難しい条件でしょうが、外壁の窓を斜めに切り、中高層階からは海が眺められます。ルームにキッチンが付き軽い食事も作れゆったりと過ごすようなコンセプト。




プールは低層にあるので、正面のビルから見下ろされる感じがあり、あまりパッとしませんでした。
| 建築・設計について | 09:45 | comments(0) | -
オアフ島ーハードロックカフェーギターを使ったインテリア
ハードロックカフェで子供がギターのバッチを購入すると言うので行ってみました。木造のこの建物、柱を4本束ねて強度を持たせています。都心で木造を表しての建物は、日本では耐火性の問題からまだまだハードルが高いですが、やっぱり木の持つ存在感は人のDNAに訴えるのか良い感じがするのです。




中のインテリアが面白くて写真に収めました。







中のギターの壁が天井を廻って外に飛び出していきます。
正に店舗名に直結するわかり易いインテリアコンセプト


ジョン・レノンが使ったギターの鎮座しておりました。

| 建築・設計について | 11:16 | comments(0) | -
オアフ島−ワイキキ−チーズケーキファクトリーのイチゴケーキ
これが、チーズケーキファクトリーのイチゴチーズケーキ。

チーズケーキは柔らかく甘みもほどほどで美味しいのです。でも生クリームがふんだんに使ってあるので、さすがに食べ過ぎるとお腹に影響が出そうです。


店で気付いたのは照明の暗さ。
外の光が強いので、照度はかなり抑えてありますが、体感上では暗い雰囲気ではありません。
| 建築・設計について | 22:08 | comments(0) | -
オアフ島−モアナサーフライダー−バニヤンツリー
モアナサーフライダーの美しい白い外観は有名で、ワイキキ通りを歩いていてもそこだけは昔の面影が残っているような感じがします。

海側のデッキに腰掛けて眺めるワイキキ海岸はそれはそれで絵になります。


でも驚くのはこの大きな木。バニヤンツリーです。


よーく見ると、違う幹から伸びた枝が、繫がっているのです。
どうやって手を繋いだんでしょう?
| 建築・設計について | 07:10 | comments(0) | -
オアフ島 ハレクラニ(3) 美しい階段手摺
ここの階段室の階段手摺がなかなか美しい。

踊り場には大きな鏡があり、上っていくと美しいシャンデリアと木の天井があるホールが迎えてくれます。
光の入り方も綺麗で、洗練された階段室でした。


繊細な手摺のように見えますが結構しっかりもの。うーんなかなかやりますな。
シンプルながら嫌味が無く、暖かいデザインちゅうのがなかなか難しいのです。
| 建築・設計について | 07:19 | comments(0) | -
オアフ島 ハレクラニ(2) 気品のあるインテリア
レストランや会議室・宴会場のある棟にあるリビングロビー。

奥はトップライトのある明るい吹抜け空間


2階から吹抜け空間を見たところ


何と言いましても、色とデザインが落着いていてとてもエレガントなのです。


シックでモダンなインテリアデザイン
座っていても飽きることがありません。
| 建築・設計について | 07:57 | comments(0) | -
オアフ島 ハレクラニ 地場のエネルギーが高いホテル
マウイ島からワイキキに移動して、ホテルめぐりをしました。
ワイキキは、人も車も多く、買い物に興味があれば面白いでしょうが、私は自然の中でのんびり派なので、どうも落着かないのです。
で、ハレクラニを訪れました。ここは、周りと違って静かなんです。

エントランスから中庭方向をみたショット。人が少ない!


静かな中庭
芝の緑と、白い外観が優雅に見えます。


ホテルロビー
天井の木が美しく、白い壁と木のバランスも良かった。


ビーチ、プール方向に並べられたチェアー
ここは、やっぱりパラダイスでしょうか。


テラスに植えられた木ですが、光が綺麗にあたり、空の青と相まってとても綺麗でした。
なぜかここだけが空気感が違うのです。
やはり、100年の歴史があるだけに、一番地場のエネルギーが高い場所なのでしょうか。
| 建築・設計について | 05:47 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−ザフェアモントケアラニマウイ(1)
次に訪問したのはザ・フェアモント・ケア・ラニ・ホテルです。



海の道から見ると、白い低層建物郡が並び、その向こうに高層棟が連なる構成で、白く塗られた外観とアーチを多用した外観はどこかエーゲ海の建築を連想します。


正面玄関からエントランスロビーを見たところ。
ここは、一旦水盤のある中庭が挟まれ、その向こう側にホールそしてプール・海へと降りていきます。


中庭の水盤には噴水があり、アーチのデザインモチーフの中、優しい空間が繫がっていきます。


この階段を下りて行くと、プールそして海へといけます。


竹の庭もあり、ここはオリエンタルな雰囲気。

全体の印象としてはちょっと空間が間延びしていて、緊張感というか締まりの感じられない建築でした。もうちょっと、中庭の水盤のある空間デザインに力を注ぎ、感動を与えてほしかったです。ちょっと残念。



| 建築・設計について | 17:26 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−フォーシーズンズリゾートマウイアットワイレア(2)
大きくU字型に開いた中にプールエリアがあり、海に向かって開いています。そのプールエリアの周りにレストランが囲み、優雅な時間を過ごすことができます。プールで遊ぶという雰囲気ではなく、水と太陽、海の波の音を五感で楽しむという感じです。






水が海へと流れていきます。


海に向かって敷地が勾配になっており、プールサイドのチェアーから海をじっくり楽しめます。海側にあるチャアーはテント付きで、テントごとにエリアが別けられ、周りを余り気にしないで太平洋独り占め気分を味わえるのです。
何もしないで、本を読んだり日光浴をして、気持ちの良い時間を堪能できるホテルです。
| 建築・設計について | 11:36 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−フォーシーズンズリゾートマウイアットワイレア(1)
ワイレア地区にあるホテルでフォーシーズンズリゾートマウイアットワイレアを訪ねました。ここは、大人の雰囲気というかどちらかと言えば静でかつリッチな空間でした。


エントランスから内部を見たところ。正面にはアイストップで美しいマウイの花が飾られています。周りには、多くの美術品が品よく飾られています。


基本的にはオープンな1階ロビー空間なのですが、壁で囲まれた部分を多く、落着いた中に気品が感じられます。やはり壁の存在は大きく、囲まれる安心感があり空間のボリュームを認識できます。


少し歩くと広い広場状のところに水版があり水が流れています。閉じられた空間の中に水の音が響きます。掛けられている絵がまた素晴らしい。


下の階にはプレイルーム。ビリヤードや卓球台が美しい照明のもとに綺麗に配置してあります。


コーナー・コーナーにはソファーが置かれ、開口部からは美しいマウイの海と空を眺めることができます。どこでもホッと休める場がちゃんとしつらえてあるのです。どこまで開放的にするかそのさじ加減が設計者の腕の見せ所でしょうが、落着いた中にも適度な開放感があり、とても良く考えられていました。
| 建築・設計について | 12:21 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−ホテル・ヴィラ
いくつかのホテルとヴィラの連続した風景も、ここではなかなか絵になります。ホテルは、その大きさからいま一つ環境にマッチしているとは言えませんが、ヴィラの方は低層建築でもあり、統一感のある勾配屋根の連続がなかなか美しいのです。









| 建築・設計について | 07:52 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−太平洋に沈む太陽
久しぶりに海に沈む太陽をじっくり拝むことができました。
周りに人工のものが見えず、大きな空を背景に時間をかけて沈む夕日には感情をゆさぶる大きな力があります。





| 建築・設計について | 08:09 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−癒しの空間
ビーチウォークを歩いていると、これぞ癒しの場という場面に出くわします。


海、山、緑、空 そして暖かくさらっとした空気







時と共に場面は移り変わりますが、いつまでもそこに居続けたいと思いました。
| 建築・設計について | 08:40 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−ビーチウォーク
ワイレア地区にはいくつかのホテルとレジデンスいわゆる大型別荘、滞在型ヴィラが海岸線に連なっています。その建物群と海の間には芝生の緑地帯と遊歩道があり、この遊歩道を歩いたりジョギングするのが本当に楽しいのです。



朝日が上る前から多くの人達が歩いています。
空気が澄んで、遠くまで視界が開け、気持ちよいことこの上無し。






夕方は、暖かい色の西日があたりの景色を一変させます。



| 建築・設計について | 07:52 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−太平洋
太平洋の海です。

向こうに見えるのはマウイ島の西の部分








実に上手く開発されていて、砂浜が続き、岩の海岸が現れ、管理の行き届いた芝生の広場が続き、歩いていても飽きることがありません。
| 建築・設計について | 11:20 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−グランドワイレアホテル(6)
ホテルのバルコニーから見た太平洋です。








| 建築・設計について | 08:42 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−グランドワイレアホテル(5)
ホテル内にある教会です。


その内部


建物はいくつかのブロックに分けられていて、随所に水が流れ池があり、目と耳を楽しませてくれます。


ホテル内にある海鮮レストラン棟で茅葺屋根なのですが、その内部空間は、太い構造体で支えられていました。



このレストランには水の上に浮いたような印象のある特別テラス席が付いていて、ここから見える夜景は最高にロマンチックなのです。


| 建築・設計について | 08:46 | comments(0) | -
マウイ島-ワイレア地区−グランドワイレアホテル(4)
水廻りはこんな感じで、石・タイルずくし。


この部屋の水廻りは大きくて6畳はありました。
バスタブとシャワーブースが別れていて、シャワーブースはガラス張り。



これだと、あのいやなシャワーカーテンをする事無く、思いっきりシャワーをあび、そのあとじっくりとバスタブでくつろげるので、とても良いなと思いました。
普通はこのスペースにトイレがあるのですが、ここはトイレに扉があって別スペースになっていました。これも落着いてトイレができるので有難たかったです。

ホテルでの食事は、朝のバイキングでしっかり腹に蓄え、昼は近所の店で買ってきたパンにチーズを挟んで、バルコニーで海を見ながら頂きました。最高のランチです。


夜は、ホテルの食事か近くのショッピングセンターでの食事という具合にメリハリをつけて時を楽しみました。

| 建築・設計について | 08:20 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−グランドワイレアホテル(3)
室内は、こんな感じで広いワンルームです。



バルコニーからの景色は最高でした。
実はチェックインの時になかなか部屋が空かず、随分待たされて、ついに頭にきて文句を言いましたら、良い部屋に変えてくれたのです。ラッキーというか何と言いますか、最終的には大満足でした。




このテーブルを出して、夜はゲームを楽しみました。


カーテンは無くて、内側のルーバーの付いた扉を夜は閉めます。
水上別荘ではこのインテリアを一部用いましたが、なかなか良いものです。
きちっと空間が締まるというか、開口部が壁的な要素になるので安心感が感じられるのです。
| 建築・設計について | 08:08 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−グランドワイレアホテル(2)
コンセルジュデスクは、8人ぐらいのコンセルジュが並んでいて、様々な要求に応えてくれます。日本人デスクもありました。

この開口部にはガラスがはめ込まれており、風対策がしてありました。


エレベーターホールにはバルコニーがあり、ここから海を眺められます。


テラスへと続く階段


大人専用プールからの夜景


海へと繫がる水盤です。


このホテルは、比較的家族連れが多く、プールも充実しています。流れのあるプール、ウォータースライダー、そして大人のプール。泳いでいても飽きません。


| 建築・設計について | 08:37 | comments(0) | -
マウイ島−ワイレア地区−グランドワイレアホテル(1)
3月末から昨日まで子供達の春休みに合わせて、休暇をとりました。久しぶりの休み。設計業務は、休みという概念が皆無で、いつも建築の事ばかり考えており、土日も関係ないのが当たり前の世界です。でもそれが楽しく、やりがいのある仕事なので、どっぷりとはまりながら日々送っていますが、たまにはそれも忘れて、自然の中に身を寄せないと楽しい発想が枯渇します。
今回訪れたのは、ハワイマウイ島のワイレア地区。基本的にはホテルで何もしないで、ボーとするのが大好きなので、今回もホテルから外には出ないで、読書とプールと散歩と食事をしてきました。
ホテルはちょっと奮発してグランドワイレアホテルに滞在しました。
大きな車寄せを入ると、綺麗な玄関ホールがお出迎えです。とにかく開放的な空間で廊下も広く、気持ちよいのです。


ホールから少し歩いて海の方向には、大きな水盤があり、明るい日差しが注がれていました。







とにかく暖かいのと、空気が乾燥しているので光が強く、気分も最高なのです。日影は涼しいぐらい。
とても大きなホテルですが、1階はほとんどが開放的なピロティーで、風も抜け、景色を最大限採り入れているので、窮屈感は皆無です。

| 建築・設計について | 18:52 | comments(2) | -
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2012 >>
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
  • インスピレーションとオリジナル
    ヒゲのなくなったヒデちゃん (06/03)
  • インスピレーションとオリジナル
    snow (06/02)
  • ふるさとあおもり景観賞 民間建築部門最優秀賞にみちのく銀行むつ支店が選ばれました
    snow (04/26)
  • ふるさとあおもり景観賞 民間建築部門最優秀賞にみちのく銀行むつ支店が選ばれました
    ヒゲのヒデちゃん (04/26)
  • ふるさとあおもり景観賞 民間建築部門最優秀賞にみちのく銀行むつ支店が選ばれました
    snow (04/25)
  • ジェフリー・バワ ジェットウイングラグーンホテル(5)ラグーンを見ながらディナー
    tp nakano (09/08)
  • ジェフリー・バワ ベントタビーチホテル(1)石の壁を進む考え抜かれたアプローチ
    tp nakano (06/01)
  • ル・コルビジェ カップマルタンの別荘
    りよう (05/13)
  • レム・コールハ-ス ディー&チャーリーズウイリーセンター
    Tom (09/24)
  • リカルド・レゴレッタ カミノ・レアル・メキシコ(1)
    山田俊彦 (09/14)
PROFILE

ページトップへ戻る