冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
鎌倉建長寺 法堂2 龍雲図が天井を飾る
天井には、小泉淳作筆による龍の図が浮かび上がります。

また釈迦苦行像も安置されており、見所がある講堂となっています。




こちらは唐門で生活する方丈入口も門です。
徳川秀忠夫人霊屋から移築されたもの。
あまり見ない大きく煌びやかな門。これが入口ですから、内部の華麗さが想像できます。

今年も忙しく過ぎていきました。でもこうしてお仕事を頂いて、建築に携われて幸せです。またこのブログを見て頂き、ありがとうございました。来年は、更にパワーアップして、楽しい建築のあれこれをお伝えできればと思います。皆様良いお年をお迎え下さい。
| 建築・設計について | 16:43 | comments(0) | -
鎌倉建長寺法堂1 鎌倉最大級の木造建築
建長寺の法堂は、重要文化財。
堂々とした木造建築です。






| 建築・設計について | 11:34 | comments(0) | -
迫力ある鎌倉建長寺の山門
最近仕事で鎌倉に行くことが多いのですが、ほとんどが打ち合わせとアトリエとの往復で、なかなか神社・仏閣を見学できる時間が無かったのです。が、ようやく建長寺を訪れることができました。
この山門が迫力があって良いです。


足元は、柱によるピロティーで、すかっと抜けているのです。

屋根の出が大きくしっかり重い屋根が付いているのですが、ちょっとバランスが崩れている、そこがまた良いのです。





| 建築・設計について | 10:34 | comments(0) | -
虚の世界のような、写り込みの外観


丸の内を歩いていますと、明治生命のクラッシックな外壁が手前のガラスから見えて、なかなか美しかったので1枚シャッターを押しました。


ずっしりした石積みのオールドな世界と、ガラスとフラットな石によるニューな世界。
このOLD&NEWの対比は、時代を超えて美しいと感じるのです。
| 建築・設計について | 10:01 | comments(0) | -
帝国ホテルのホールに飾られた輝く花
空間を美しく飾ってくれるゴールドのツリーです。
ゴージャスで、何か気持ちが高ぶるでしょう。
質素で、自然の美を追求した日本の美学も好きですが、このはでな煌びやかな感じも好きだなーぼくは。





年末は、派手が良いです。気持ちが晴れてくる。来年は、こんな輝く年にしたいですね。
| 建築・設計について | 23:20 | comments(0) | -
建て方 棟上-2
建て方は、まず前日までに土台の檜を基礎のコンクリートに据えておいて、柱を建て、梁を柱に取り付け床を設けます。さらに次の階の柱を付けて梁を設け、立ち上げていって屋根に移ります。こうして下から順番に上へと造りこんでいきます。木造在来工法ですとこのやり方。ツーバイフォーの枠組み工法ですと、いきなり壁を建てこんでいきます。
在来工法では、柱と梁と筋交いで耐力をとり、より強固な構造とするために壁に構造合板を取り付けていきます。


大河原木材さんで切り出した杉・檜を製材し、プレカットされここに運ばれ、組みあがっていきます。木の新しい人生がここからまた始まるのです。










朝の8時からスタートして終わったのは日没後の5時。
大きく複雑な家なので、鳶さん大工さん合わせて20人の大工事でした。
本当に皆が気合とプライドで組み上げていく姿を見て感動しました。
日本の職人さんの技術とハートは、まだまだ生きていますよ。

| 建築・設計について | 00:08 | comments(0) | -
建て方 棟上げ-1
我々建築家にとってもクライアントさんにとっても、工事において最も感動するのがこの棟上げの日ではないでしょうか。
長い間クライアントさんと打ち合わせし、図面や模型を沢山作って検証し、施工図面をチェックした後、ようやく3次元で現れる建物の骨格にはやはりいろいろな想いが重なって、心が動きます。



ひとつひとつ出来上がる毎に、空間が構成され、思い描いたものが現れていく。やはり建築は面白いのであります。


木造の場合は、レッカーを使ってほぼ1日で構造材をくみ上げていくので、この1日の変化は、驚くべきものであります。
それにしても鳶さんと大工さんの組み立てる段取りは素晴らしく、バシバシと組みあがっていきます。




鳶さんは梁の上をヒョイヒョイ歩いて、くみ上げていくのですが、私はいつになっても恐くてマネできません。
素晴らしい日本の技術ですよ。
| 建築・設計について | 00:08 | comments(0) | -
クリスマスイルミネーション
今年も早いものでもうクリスマスなんですね。
いやー、毎日がいかに大切か、このごろ良く考えます。
1日1日精一杯生きることが、次の日に繋がります。
まあ息抜きも大切ですがね。
ということで、今年のクリスマスも街に出かけようと思います。
街が一番きらめく季節。僕は好きですねー。




| 建築・設計について | 00:31 | comments(0) | -
銀座ホテル西洋
銀座1丁目のランドマークともなっているホテル西洋ですが、来年幕を閉じるそうです。この建物は江戸東京博物館の設計者でもある建築家菊竹清訓の設計で、スケールの大きな柱とボリューム感が圧倒的存在感を持っています。
軽くしなやかな線を持つ現代建築とは趣きを異とした建物なんですが、このような存在感ある建物は私の好みなんです。
よくよく見ますと、建築基準法を上手く利用して複雑な外観を作り上げています。
勿論客室内部のインテリアもゴージャスかつ落着きがあり、以前は参考にさせてもらいました。









今、こんな大きくて迫力を出せる柱を設計できる人は少ない。

| 建築・設計について | 11:12 | comments(0) | -
ホテルニュー鎌倉
鎌倉で最初のホテル ホテルニューカマクラです。
鎌倉市の景観重要建物
駅から見えます。すぐ目の前ですが、ちょっと廻って入らないといけないので、人通りがなく静かなのです。







優しい黄色の外壁と白いフレームの窓廻りのコントラストがレトロ気分を出しています。
入口の庇のデザインは、さりげないのですが結構頑張っています。
| 建築・設計について | 22:57 | comments(0) | -
鎌倉三大洋館の一つ古賀邸
鎌倉の三大洋館の一つ古賀邸。大正5年建設。三井財閥荘清次郎の別荘として建てられ、その後近衛文磨ら歴代総理の別荘としても使われていました。
なんと言っても玄関の門から見た姿が、イギリスの館のようでスケールが大きく、ガーンと心に訴えてきます。手前の芝の庭から次第に登り、ちょっとした丘の上に鎮座している姿は何ともいえないかっこ良さ。しかも背後には山を背負っています。素晴らしいロケーション。







近くに行きますと、正面左が円形の壁と屋根で、右はしっかりとした対称の切妻屋根。
何だか内部が想像できて楽しい外観です。



経年変化で趣きの出た木の外壁と白いサッシ。対比が美しい。
円形部分の2階の窓は出窓になっていて、陰影が出る外観になっています。
| 建築・設計について | 07:11 | comments(0) | -
東京駅丸の内側の自動車広場のガードレールが何だか面白い
ステーションギャラリーから皇居側を見たのですが、高層ビルは勿論目に付きますが、よく見ると交通広場のガードレールがプラレールのようでなかなか面白かったです。整然と並ぶビルに対してスパゲティーのようにくねくね何の計画もないように付けられたタクシー誘導のガードレール。これは、仮設ですかねー?



面白いけど本設だとするとかなり安易な感じ。
| 建築・設計について | 10:12 | comments(0) | -
東京ステーションギャラリー・レンガの見える展示空間
東京駅のステーションギャラリーに行ってきました。
以前もありましたが、綺麗に整備された上に、既存のレンガの壁を上手く利用しながら楽しい展示空間に生まれ変わりました。

ところどころにこんなレンガと鉄骨の壁が見えたりして、展示室と展示室との移動の間も楽しめます。








まだまだ人気の東京駅。
展示の内容は現代アートで、とても刺激を受ける作品が多く、充分に楽しめます。あまり大きな美術館でないところがかえって良いのではないでしょうか。何かあらたまって絵を見に行くのではなくて、仕事の帰りにちょっと気分を休める空間といった感じで気軽に行ける、親しみの湧く美術館です。
| 建築・設計について | 19:57 | comments(0) | -
シェ・トモの野菜プレートの楽しさ
銀座にあるフレンチのシェ・トモでランチしました。オーナーシェフを市川知司氏が務めるお店です。
ここの山梨県の無農薬野菜食材を用いたプレートはまさに芸術品なのであります。


お皿も完璧な美しさ
25種類ばかりの野菜料理が載るのですが、全てが丁寧に味付けされていて、一品一品楽しく味わいながら頂けます。


手間を惜しまない、料理人のこころが込められた作品


まるでグリッド化された大都会のような配置。光があたって綺麗でしょう?
| 建築・設計について | 13:21 | comments(0) | -
三渓園聴秋閣2-三角の土間木タイルのある茶室
斜めに切られたコーナーの部分の開口部


内部からは、このように拡がりの感じる外部空間を眺められます。



面白いのは、L字の土間
この土間には木のタイルが貼られています。


欄干もあり、座ると舟に乗っているように見えるのではないでしょうか。
小さな平面で、これまで大きな土間を部屋に入り込ませる思い切りの良さ。
またそれによって、内部と外部が入り混じる楽しい空間になっています。
| 建築・設計について | 09:14 | comments(0) | -
三渓園・聴秋閣-1 型を崩した数奇屋建築の楽しさ
江戸時代に家光が京都二条城に造らせた楼閣建築の聴秋閣です。



形が四角では無く、対称形を避けて設計しているところが面白い。
2重の楼閣。2層目は、小さいながらもこの建物を特徴づける決定的デザイン要素となっています。






国の重要文化財。
この遊び心が見ている方にも伝わります。
| 建築・設計について | 00:25 | comments(0) | -
三渓園・臨春閣
横浜の三渓園です。





好きな建物の一つ臨春閣。数奇屋書院造りの別荘を和歌山から移築したもの
プロポーションが美しい。



縁側という日本独特の中間領域。これからの建築にも充分活躍できるものです。形を変えて、外部と内部をあやふやに仕切る空間を作りたいと思います。


一つの単位・モデュールで構成された建築は厳格で、凛とした美しさがあります。
| 建築・設計について | 09:03 | comments(0) | -
箱根ラリック美術館5-グッとくるオリエント急行の金物達
これはトイレ。
小さな空間ですが、落着いたインテリアで、ホッと気が抜けます。
トイレは、大切な空間です。住宅にせよ、オフィス、店舗にせよ、そこで気持ちがチェンジする場ですから、力を抜いて設計はできません。緊張するトイレよりも暖かみがあってしかも落ち着きのある場としたいものです。



鏡のデザイン、照明の位置、そして扉の取っ手。これらの要素が上手く溶け合って一つの場を作ります。


こちらは車窓。窓したのレバーは、窓の開閉のために使います。


レバーを倒すと、窓が下に下がります。
2枚になっていて、手前のガラスは途中までしかなく、奥の窓が開いても落下しないように安全対策の意味もあります。


こんな金物も手仕事の跡が残っていてグッときます。
| 建築・設計について | 00:07 | comments(0) | -
箱根ラリック美術館4-オリエント急行内装
これがオリエント急行の廊下



客室に入ると、ガラスパネルが迎えてくれます。これは1枚のシリーズ


床は絨毯です。




壁面は、3枚セットのガラスパネル
ゆったりしたソファー
この車両は食堂車ではなくて、お酒を楽しむサロンだったそうです。




ガラスパネルは、奥行きがあり、昼間の光は透明で明るい光を反射して輝き、夜は電球の黄色い光を反射して奥行きのある暖かさを提供してくれます。


天井の照明器具は、可愛らしいセットもの。形からいろいろな物を想像させてくれます。

| 建築・設計について | 09:24 | comments(0) | -
箱根ラリック美術館3-オリエント急行に乗りました
乗りましたオリエント急行のサロンカー





この美術館には本物のオリエント急行の車両が展示されています。
このサロンカーにはル・ラリックが製作したガラスパネルがはめ込まれていて、その芸術性は、かなりの物です。
でもこの車両、かっこいいです。

中はマホガニーの木で作られた建具や壁でできていて、トイレとコンパートメント客室それに、オープンなサロンの構成です。

こちらは廊下からコンパートメント客室の扉を見たもの


コンパートメント客室


この客室の壁にはラリックの妹の花束の装飾作品があります。


ゴージャスですが気品を感じるコーディネイト。
こんな車両で旅をして、景色を見ながらお酒を飲んで、語り合うなんて素敵じゃないですか。
日本の鉄道はスピーディーで慌しい旅ですが、こんな食堂車を復活したら、もっと鉄道の旅が楽しくなるのに。
旅の途中でも気持ちを切り替える仕組みが必要だと思うのですがね。
| 建築・設計について | 12:50 | comments(0) | -
ラリック美術館2-ガラスのカーマスコット
ルネ・ラリックは、ガラスの食器から香水のビンそして建築内装や豪華客船の一等室の内装にもおおくのガラスデザインを手掛けていますが、この車の顔の部分にも、カーマスコットとしてガラスの彫刻を製作しました。

車の一番先端にチョコンと載る美しい装飾です。




小さいながらもガラスには厚みと重みが感じられ、車に非常にマッチしています。
このガラスのカーマスコットには電球も付けられ、下から照らすことによりガラス彫刻が車の先端で光る仕組みです。グッとくるお洒落なセンス。
| 建築・設計について | 09:42 | comments(0) | -
箱根ラリック美術館1-解放的で気持ちよい外部空間
箱根ラリック美術館に行きました。ガラス芸術のデザイナールネ・ラリックの作品を展示する美術館です。

エントランス。
大きく建物は3つに別れ、その建物を半外部の廊下と、外部通路が繋ぎます。
建物の間は大きな中庭。玄関からもその中庭が見えます。




中庭を見ながら食事を楽しめるレストラン棟


こちらは、商品を売る棟ですが、大きな庇のしたを通り、美術館へと向かいます。


一旦外部に出て、デッキ通路を通り、美術館へ。

大きな敷地を有効に使いながら、余裕の感じる配置計画で、来場者を楽しませてくれます。
鹿島建設の設計・施工で、BCS賞も受賞しています。
建物が主張する建築が多い中、シンプルデザインの建物と配置計画により、開放感ある美術館となっています。
| 建築・設計について | 09:15 | comments(0) | -
富士屋ホテル 重厚感漂うメインダイニング
ロビーの横には、以前使われていたフロントの腰壁が保存されています。ケヤキの1枚板に彫り物が施された今ではできないシロモノ。


2階に上がる重厚な階段

階段の裏側まできちんと装飾されています。

ロビー横のソファーラウンジ


宿泊室に向かう廊下

左は、庭の見えるラウンジ


メインダイニング 格子天井には、動植物が描かれ煌びやかさを演出
昭和5年の竣工だそうです。




こちらで、名物カレーをゆっくりと頂きました。
雰囲気最高。心がリッチになります。

| 建築・設計について | 09:38 | comments(0) | -
富士屋ホテル インパクトのある外観の老舗ホテル
箱根宮ノ下にある富士屋ホテルは、135年前に創業した老舗ホテルで、いくつかの建物が増築されて今の姿になっています。これまで何度も箱根は来たことがありますが、このホテルだけは縁が無く、今回初めて訪れました。



昭和11年建造で登録有形文化財になっている花御殿と呼ぶ宿泊棟


こちらは、本館の一部で2階に大きなメインダイニングが入ります。
左の塔がアクセントになっています。


ごつい瓦屋根と欄干のデザインが迫力あります


2階は、ロビー空間 左手がフロント。ダークブラウンの木の腰壁とフローリング、白い壁とモールディングのついた天井、いわゆる高級感と落着きの感じるインテリア。


ロビー横応接からラウンジを見たところ
照明器具が趣きあって好きですねー。

| 建築・設計について | 01:35 | comments(0) | -
ポーラ美術館 山の中に掘りこまれたガラスのアトリウム
国立公園の中に建てる建物には多くの規制がかかりますが、この美術館は、それら規制を上手くデザインで処理し、自然の中に溶け込む美しい建物として人気があります。勿論展示品もジャンルを問わず収集されていてゆっくり鑑賞を楽しめました。


少し外部のアプローチを進んで、このエントランスに入りエスカレーターで下階に下りて行きます。展示室と展示室の間の明るいホール空間がこの建物の見せ場になっています。


トップライトの納まりがデザインのポイント。出来る限り構造フレームを見せないでガラスだけでガラス天井が成立しています。


正面がレストラン。展示室を廻りこのホールに出てきて、一服です。


エスカレーターを降りて展示階に着くと正面には大きな開口部が広がり、箱根の豊かな自然を目の前に捉えることができます。


中心的なこのエスカレーターホールにはトップライトから光が存分に注ぎこみ、壁のガラスに反射して、ホール全体を光で包み込むデザイン


この建物は、地震にも強い免震構造となっています。そのため通常の柱よりも細く、緊張感が出ています。よくメンテされていて、美しさは出来た時と変わりません。


| 建築・設計について | 07:23 | comments(0) | -
箱根美術館 紅葉
今年は、紅葉が遅かったので箱根でもその美しい秋を堪能できました。
1年のうちで秋が最も好きなんですが、今年は夏が長すぎて秋が少なく、もう冬になってしまいました。写真で秋を振り返ります。

箱根美術館の紅葉するモミジと青い空







滝と池とモミジ
滝から聞こえる水の音と紅葉で、聴覚と視覚を刺激します。


茶室観山亭と庭 雁行する日本建築とお庭は、切っても切れない関係です。
日本の建築は、庭すなわち外部との繫がりを最も大切にしてきました。家が小さくても、外との繫がりは日本人のDNAとして大切にしていきたいと思います。
| 建築・設計について | 06:33 | comments(0) | -
箱根美術館 美しくメンテされた苔の庭の紅葉
箱根美術館の庭の紅葉が美しいと聞いて見てきました。
すばらしく美しい苔の庭。管理が行き届いています。

ふさふさの黄金色に輝く苔と紅葉のハーモニーが心を打ちます。


苔をここまで管理するには、相当な愛情が必要です。




日本的な空間の流れを感じる道




陰影が見事です。







| 建築・設計について | 07:34 | comments(0) | -
静寂感ただよう芦ノ湖風景
今日から12月に突入です。
今年も残すところ1ヶ月。
この1年のまとめの月ですので、元気良く過ごしていきたいと思います。
プログの方も建築を中心に思ったことを書いていますが、これからもできるだけ感性に訴えてきたところをお伝えできればと思います。

さて、箱根シリーズの続きです。
芦ノ湖の美しい風景を集めてみました。

芦ノ湖と富士山と飛行機雲
静かにとまっている景色の中、飛行機が真直ぐ空に線を引いていきます。


松と芦ノ湖


夕日


朝の静寂感漂う芦ノ湖畔




漁船


朝日が対岸を照らす


湖は、静かでとても安定感があって好きですねー。風でできる波も優しいし、光も綺麗です。

| - | 09:27 | comments(0) | -
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