冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
パークハイアットからの夕景
新宿パークハイアットからの夕景です。
天気も良く、遠く秩父の山も見えます。
これはやっぱり大都会東京でしか見れない夕景ですな。






| 建築・設計について | 20:54 | comments(0) | -
華やかな日本橋 日本橋三井タワー
夜の日本橋界隈は、美しく照明で彩られた建物で一杯ですが、特に美しいのは日本橋三井タワー。

高層部はゴールドに見えます。
低層部は、日本橋三井本館に合わせた石の重厚なデザインとしています。


マンダリンオリエンタルホテルも入っていて、賑わいは一番


三井本館、三越と並ぶ街並みは美しい。


道を挟んで反対側の日本橋室町野村ビル


これからまだ新しい建築ができていき、日本橋界隈は更に洗練された街へと変わっていきます。
| 建築・設計について | 20:00 | comments(0) | -
タジマビル マイケルグレイブス設計のオフィス2
建物の模型


エントランスホール

外部のこだわりが内部にも反映されています。
グリッドが気持ちよいリズムを刻んでいます。

どうも自分が設計する建物は、流動的なのですが、このような厳格な建築も安定感と安心感があって良いものです。


2階のショールームに上がる階段


階段室

色もなかなか艶やかでショールームらしくて良い感じ。
| 建築・設計について | 17:51 | comments(0) | -
タジマビル マイケルグレイブス設計のオフィス
19年ほど前に建てられたビルですが、もう街に溶け込んで、ランドマークとして光ってました。基本設計は、アメリカの建築家マイケル・グレイブス。ポストモダン建築の先駆者的存在で、私も勉強したことがあります。この建物、しっかりと秩序だてて建てられていて、安定感があり、主張性もあり、なかなか良い印象です。とにかくグリッドにこだわり、1m角、500mm角、300mm角の単位モデュールで構成されているので、一見賑やかに見える外観も落着いて見えるのです。







単純な形の繰り返しの中で変化を付ける設計手法。これも今の時代に使えそうです。
| 建築・設計について | 08:21 | comments(0) | -
秋葉原の駅の中の鉄骨フレーム
JR秋葉原駅の昭和通り側改札を通っていましたら、緑の鉄骨フレームが一部表しになっていました。おそらく古い駅舎の時のもので、いまでも駅舎の一部を支えているのでしょうが、なかなか迫力があります。せっかくだからもっと表したら良いのにと思ってしまうのは私だけではないはず。
お化粧するより素の方が良いに決まってます。
耐火要求の建築では鉄骨に耐火塗料を塗らないと表しはできませんが、駅舎は建築基準法から外れていますから、鉄骨そのものも表現できるはずです。
もっと大胆にやってほしい。最近は綺麗な化粧ビルばかりでちっとも面白くありません。



| 建築・設計について | 11:12 | comments(0) | -
麹町の黒いフレームのビル 大林設計施工
麹町にできた黒いフレームのビルです。設計・施工は大林組。
外壁の黒いフレームが構造体となっていて、建物を支えている面白いビルです。



小さな窓が特徴的


黒い金属外壁とエントランスの黒い花崗岩の門型フレームもなかなか。


外部階段もフレームで囲んでいます。外部避難階段は、開放性を要求されるので、どうしても安易にファサードに表しがちで、この外部階段だけが全体のデザインの中で浮いてみえるのが難なのですが、このビルは上手く外部階段をフレームで囲み、建物の全体デザインの中に溶け込ませています。
| 建築・設計について | 20:31 | comments(0) | -
ダイニング照明器具を探す
照明器具は、ほとんど目立たさないでダウンライトと間接照明で建築に取り入れますが、ダイニングのペンダントだけは別です。ダイニングテーブルの上80cmぐらいの位置に天井からぶら下げて取り付け、食卓が美しく照らされるように、照明器具を選びます。電球色は常識で、できればろうそくの光がベストでしょう。いつも、器具は悩みますが結局落着くところはルイス・ポールセンの北欧照明器具です。東京ではルイスポールセンのお店は、六本木のAXISビルに入っていまして、AXISビルのテナントにも使われているので、沢山のバリエーションが実物で確認できます。とってもセンス良くて、見ていて飽きませんし暖かみがある照明ばかり。やっぱり歴史が違うのか。北欧では夜の時間が長いので、いかに夜の時間を楽しく、優雅に過ごせるか伝統的に考え尽くされているので、美しく飽きのこないデザイン照明が揃っています。








| 建築・設計について | 08:22 | comments(0) | -
塗装仕上げのパテ下地
塗装の良し悪しは、まず下地のボードで決まります。ボードを下地の木にビスで留めますが、そのボードを上手く平らに留めていくことがまず大切。1枚の下地ボードなのが普通ですが、どうしても平滑面に限界があるので、完璧を目指すには下地ボードも2枚貼ります。そうしてから、ボードとボードのジョイント部分にカンレイシャを貼り、パテで3回しごいて平らにしていきます。





パテ下地調整は、3回です。


パテ下地完成


これは塗装の下塗り
全体を塗って不具合をチェックします。
徹底的にチェック。
| 建築・設計について | 20:48 | comments(0) | -
壁塗装仕上げの時のコーナー金物
壁をペンキで仕上ることが多いのですが、その際壁の出隅コーナーは、やはり下地を補強しなければいけません。
私は、いつも薄いアルミアングルをコーナーのところに貼って、さらにカンレイシャと呼ぶ布をボードとアングルの接合部に貼ります。それからパテという材料で、滑らかに下地を調整します。このパテ処理の良し悪しが最後の塗装の良し悪しに影響してきます。
手間はかかりますが、角は弱い所であり、人や物が当たって擦る場所でもあるので、ペンキが剥がれないようにしないといけません。
アルミではないプラスチックコーナーもありますが、やはり角の直線が甘くなります。そんな目では見えないところにも職人さんに気を使ってもらって工事をしておるわけです。




| 建築・設計について | 11:18 | comments(0) | -
ショーウインドウ用の綺麗な照明器具 創
部屋のクローゼットの中のドレス等を美しく照らす照明器具を長い間探していてようやく見つけました。壁から腕が出て、しかも首が90度以上曲がらないとクローゼットの中を照らせません。
クローゼット内部にダウンライトを仕込むのは簡単なんですが、洋服やなかのものが多いと、上しか明るくなりません。
やっと見つけたのが、創という会社で製作しているショップ等で用いられる照明器具。小さくて、美しい。しかもLEDです。



| 建築・設計について | 21:18 | comments(0) | -
ここまできました人工芝
先日、アウトドアの展示会を見に行きましたら、ちょっと驚く商品に会いました。人工芝です。
人工芝といったら本当に色だけグリーンで、触るとプラスチックそのもので、ベランダにしか使えんなーという代物でしたが、今回見た人工芝は、見た目も芝そのものに近く、触ってもあの芝のような感触に近いものでした。
これだと、部屋の中に敷いても面白いかなーと感じた次第。やっぱり何ものも自分の目でみて触ってみて確めないといけません。ネットで照明器具や何やら買えるのは便利ですが、長く使うものは、ネットで買う前に実物で確認しなと恐いです。足を使って見て廻る。これは基本ですなー。




| 建築・設計について | 22:32 | comments(0) | -
日比谷ナビール日比谷ビル
日比谷のシャンテ前を通ると、必ず見上げるビルがあります。もう、25年前に設計した建物なんですが、まだまだ健在。



当時、看板のような建築でありながらも、軽々しくないデザインということで考えた記憶があります。オールド&ニューではありませんが、時を経て趣きの出る黒いタイルとアルミパネルの対比も当時のままです。

| 建築・設計について | 21:21 | comments(0) | -
街に溶け込む外観 こて仕上げの外壁
私は設計する時、内部から考えます。内部空間をいかに楽しいもの、静かで落着いたものにするか。そればかり考えていますが、平面がある程度まとまったら断面そして内観のスケッチを描きながらああだこうだ鉛筆をなめなめ決めていき、最後に立面に辿り着きます。
そして最近は、街並みを考えるようになりました。街に溶け込む外観。一見つまらないかもしれませんが、良く見ると考えられている。外部は控えめ、内部に入るとそんな控えめな外観からは想像できない楽しい空間が拡がっていく。
今回もそのような建物になるでしょう。
外壁の色とテクスチャーはいつも悩むところ。今回は塗り壁で、左官のこてで仕上ます。どうしてもモルタル下地は乾燥クラックや地震の揺れによるクラックが生じやすいので、最後の仕上げには弾性のある材料を選びました。






色もA4サイズの色見本8枚ぐらいから4枚ほど選び、その仕上げでまた大きなサンプルを作り、実際の建物の壁に掛けて、天気の良い日を選んで確認して決めました。
結果的に良い色でした。
| 建築・設計について | 18:57 | comments(0) | -
秋田杉 中杢天井の和室

仕上がりました。秋田杉の中杢を用いた天井。


床の間との関係から、竿縁を2枚の天井板毎に設けたデザインです。

確かに本物は、美しい。
数十年前の材料ですが、手間をかけて削り、綺麗に仕上てもらいました。
木の素晴らしさは、表面を数ミリ削ることで、また生き返ることです。
香りもプーンをしてきて、全く新品そのもの。
日本の大切にしてきたものを、我々は余りにも簡単に切り捨ててきました。
もっと大切にしていかないと、先達に対してはずかしいです。
| 建築・設計について | 22:48 | comments(0) | -
秋田杉の中杢天井がある和室
今回設計の和室の天井には秋田杉を用いました。なかなか使えない材料です。工務店が昔から良い材料をストックしていて、今回和を充分理解してもらえるクライアントさんの為に倉から特別出してきて削って新品同様に貼ることになりました。

真ん中に手のひらの巾の木の芯があり、外にいきに従って年輪状に模様が広がっていきます。中杢という高い樹齢の真ん中の部分を見せるなかなか採れない材料です。





順次取り付けていきます。仕上がりが楽しみ。
| 建築・設計について | 18:26 | comments(0) | -
新歌舞伎座ー流れるような天井
歌舞伎座のエントランスから客席までの動線は真直ぐで、引きが浅いのも前と同じ感じがしました。ホールというには狭い感じはします。もう少し奥行きがほしかったなー。公演が終わると人がごったがえします。ちょっと残念。



吹抜けも同じ感じ。


客席の巾と間隔は前よりも広くなったので、ゆったりと座れます。椅子の座り心地も良かった。






特徴ある流れるような光天井も見事に再現されています。


花道。演技する役者さんのステップの音が本当に気持ちよく響いていました。
歌舞伎をあらためて見て、感動を覚えました。イヤホンを借りて解説を聞きながら見てますと、役者さんの表情の変わる意味や、演奏・演技の意味がわかったりして、気楽に楽しめます。また機会を見つけて行きたいと思います。
| 建築・設計について | 09:44 | comments(0) | -
新歌舞伎座-エントランスの分厚いカーペット
歌舞伎座の正面見上げ


正面玄関


そして内部へと入ります。
この部分も以前と同じ

しかし、入った瞬間に迎えてくれる小さなホール空間のカーペットが凄い。
分厚く弾力性のあるカーペットで、模様も歌舞伎座らしいデザインです。
おそらくハンドタフテッドいわゆる人の手によって植えつけたウールカーペットだと思います。
高級な石の床よりも高価なカーペット
この弾力性は、足が敏感に覚えています。

| 建築・設計について | 21:56 | comments(0) | -
新歌舞伎座-以前そのままの外観
新しい歌舞伎座に行ってきました。正面の外観がどのようになったのかとても気がかりでしたが、以前と同じ顔でほっとしました。やっぱり歌舞伎座はこうでなければいけないと思います。壊される前に一度見に行きまして、この外観が、新聞なのではモダンなものに変わるようなイメージ写真が出ていたのでそりゃーないでしょうと思っておりました。ようやく建物を建てる側も文化としての建築が解る人が増えてきたのかと思った次第です。
ドイツなんかは、大戦でロマンチック街道の建物なんかひどい状況でしたが、以前と変わらないそのままの姿で建て直しました。東京駅も東京郵便局もそうですが、日本もそろそろ良い建築はそのまま残す方向にいってもらいたいです。赤坂プリンスも私にとっては家族の思い出が詰まった建物でした。本当に寂しい想いをしている人も多いと思います。渋谷駅もそうです。オープンな始発駅の趣は、地下化されて息苦しくなりました。便利を追い求めるばかりが良いとは思いません。










| 建築・設計について | 20:37 | comments(0) | -
壁の仕上げが異なる出隅の納まり 刃掛け
壁の仕上げで、丁度角と角がぶつかる出隅という部分の納まりはいつも考えるところです。例えば、仕上げがペンキでぐるっと廻るときは、アルミのアングルを出隅に貼って、パテで仕上げてからペンキを塗ります。
今回の家では、壁の仕上げが一方はペンキでもう一方は左官のジュラク仕上げ。
この取り合いのコーナー出隅に刀掛(ハッカケ)という先が尖った木の部材を用いました。和室の床の間の落とし掛け部分に使われるものですが、これを壁に用いました。





ぐるりと3方向廻して取り付け、ボードを貼ってするどいコーナーだけが出るやりかたです。
仕上げができたらまた写真をアップします。
| 建築・設計について | 23:45 | comments(0) | -
福田屋ー犬矢来が美しいアプローチ
このごろは、数奇屋住宅の事をもっと勉強せねばと思っています。といいますのも、今工事中の現場で、工務店の職人さんの技術が極めて高く、しかも茶室とかの工事をよくやっている棟梁なので、その人と話しをしていると、何でもっと日本的な建築ができないのだろうと思うからであります。まだ今でも技術を持っている職人さんはいます。この技術を使わないで安っぽい建築ばかり建てていると、当然その技術は無くなっていきお寺とかにしか生かされることがなくなります。これで良いわけがありません。外人が日本の住宅を見て、感動するような日本の職人さんでしかできない建築。そこは大切です。
こちらは、四谷の福田屋さんのアプローチ





犬矢来と言って昔は道を歩く馬や人の泥はねや、犬が近寄って壁を汚す事から建物を守る為に設けられた竹をさいてできている塀です。


今でも犬を飼う人が増えてしかもエチケットが守れない人もいるので、使い道はありそうです。

和のテイストは自然素材だけに美しいです。
| 建築・設計について | 22:15 | comments(0) | -
外壁左官モルタル下地工事 手間をかけた本物の下地
外壁は、まず柱・梁と筋交そしてそれらをきちんと固定する金物で骨組みを作り、そこに構造計算による強度確保のために構造パネルを貼ります。
構造合板でも良いのですが、今はダイライトという商品名の構造パネルを用いています。このパネルは、湿気を通すため、内部結露の心配が減ります。

窓の廻りは、このパネルとサッシの接合部に防水テープを貼ります。




内部からみたところ

それからその上に透湿防水シートを貼り付けます。もし、モルタルにクラックが発生し、壁内部に水が入ってもこの防水層で防ぐというものです。

正面に見える白いシートがそれです。

次に壁の中を空気が抜けるように縦に胴縁材を入れ、その上にモルタル下地のラスをしっかり固定するように木摺という材を横に打ち付けていきます。


さらに、その木摺に黒いアスファルトフェルトを貼って、防水層ももう一重つくりそこにラスを貼り付けます。
ラスを入れることで、モルタルの食いつきを良くし、クラックが入りづらいようにします。


そこまでが、モルタル下地で大工さんの仕事です。
今では、この木摺を省略し、縦の通気胴縁に防水シートを貼り、Zラスというラスを貼って左官工事する工法や、もう左官工事自体を省略して、通気胴縁にラスカットボードと言ってボード下地にそのまま左官で仕上る工法など、手間と技術のいらないローコスト工法もあります。

今回の工事では、昔からの左官のやり方を用い、手間と時間をかけてしっかりした外壁を作りこんでいます。

これからが左官工事で、左官のモルタルも下地のラスに刷り込むようにして塗っていきます。
下塗り、中塗り、上塗りと3回に別けて塗り上げます。


写真右の壁が下塗りで、左の壁が中塗り。

それぞれ時間を置いて、モルタルを乾燥させて充分にクラックを発生させてから上塗りとなります。
| 建築・設計について | 00:56 | comments(0) | -
吹付け断熱材 セルロースファイバー マツナガZ工法
世田谷で建設中の住宅もいよいよ断熱工事が完了し、内装工事へと移行しました。断熱に関しては外断熱や内断熱といろいろな案があります。ここ東京では、何も外断熱にしなくても木造の場合は、壁は内断熱で大丈夫であると考えています。夏の内部結露対策としては、グラスウールや、ウレタン吹付け断熱の場合内部に気密シートを貼って湿気の移動を止めますが、古新聞を用いたセルロースの場合は、湿気が内部にこもらないように、外壁通気及び構造板をダイライトとすることで、気密シートは貼らなくても結露しません。
今回は、このセルロースファイバーによる吹付け断熱工法としました。

柱、間柱の間にシートを貼ってそこに穴を空け、断熱材を機械で充填していきます。この工法ですと、目でも確認できますし、きっちり隙間なく断熱充填ができます。






| 建築・設計について | 00:54 | comments(0) | -
建物から伸びる杉本博司氏の彫刻 街にアートを!
大きな建築には、街をにぎわすアートをもっと設置してほしいと思います。三菱村の丸の内では、街路にアート作品が点在していて歩くて見るのも楽しいです。シカゴでは、ある程度の大きさの敷地には必ずアートを設置する条例があると聞きました。もっと街にアートを!

で、表参道のモリハナエビル建替え後のオーク表参道には杉本博司氏の彫刻があります。
石の廊下の奥に、天井から鋭く垂れる一つの物体。鍾乳洞を連想します。
でも、緊張感溢れる作品。









作品も良いけれど、壁の石が分厚くてうれしいなー。施工は大変だったようですが。
| 建築・設計について | 17:54 | comments(0) | -
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