冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
最高に美しい日本庭園 足立美術館
庭園の素晴らしさと横山大観のの収蔵で有名な足立美術館に行きました。
確かに庭園は綺麗で、まるで日本画を見るが如しでした。毎日職員の人と植木屋さんが砂を掃き清め、絵に描いたような完璧な美しさを保っています。
手入れも行き届き、清らかな気の気配が漂う美術館でした。











遠くの山々を借景とし、どこまでが庭でどこまでが自然なのか区別がつきません。遠くには瀧があり、まさに絵の世界なんです。




勿論庭の素晴らしさはご覧の通りですが、ここまで庭を絵として作りこんだ美術館は無いのではないでしょうか。建物はほとんど主張することなく、これぞ建築空間といったものもありません。建物には主張がありませんが、歩きながらいろいろな庭が目も前に現れ、退屈しません。庭を一通り楽しんだ後に日本画の傑作の数々をゆっくり堪能できるように動線も考えられています。これが優れた美術館の本当の姿かもしれません。

| 建築・設計について | 07:34 | comments(0) | -
東光園 屋上シェル構造屋根のレストラン

水平・垂直の形態の中で最上階のシェル構造の屋根の部分が、一つのアイキャッチになっています。
ここは、最上階のレストランです。




すごい梁がそのままデザインされています。




バルコニーに出れば、目の前が美しい日本海。歩いても5分とかかりません。
まるで、舟のデッキのようです。

久しぶりにデザインてんこもりの素晴らしい力を感じる現代建築を見ることができました。
| 建築・設計について | 08:51 | comments(0) | -
東光園 像の鼻、くじらの背中のような面白い形態
本館と新館は、空中のブリッジで繫がれていますが、その下の1階部分は、お土産品や喫茶となっています。
その1階共用部の屋根がこれまた面白い。





黒い防水のままの屋根なんですが、像の鼻というかくじらの背中のように黒くうねっていて大変面白い造形です。


上から見るとこんな感じ。
本館も新館も水平・垂直の硬い建築なんですが、その中間に海のようにうねる屋根を持つ形態が挿入されています。


これは、ロビー吹抜けの外観
| 建築・設計について | 08:32 | comments(0) | -
東光園 階段室やエレベーターシャフトのバランスが完璧な庭側外観
ホテルロビーから庭に出て、建物を見てみました。

こちらは、正面の外観と異なり、左側に階段室とエレベーターシャフトの塊を持ちます。ここしかないだろうという配置と、美しいプロポーションにしばし見入ってしまいました。


階段室のありえないような職人技を駆使したデザイン。エレベーターシャフト最上部の開口デザインなど、恐ろしいほどのこだわりと設計者の想いを感じます。


多くの要素が混在しながらもファサードデザインとしてとても美しい。設計者の力量を感じます。最上階の下の部分に建物全体を横に貫く大きな梁が2本見えます。この梁で空中庭園から上の客室を吊り上げています。出雲大社の舎にも見られる構造をむき出しに表現したダイナミックな造形です。


階段室の細かい納まり。出っ込み、引っ込みがあることで、のっぺりした印象から程遠い、力のある表現となっています。


| - | 08:13 | comments(0) | -
東光園 風が抜ける空中庭園
外観上、非常に大切な要素が、この4階の空中庭園です。

4階のスリットがあることで、構造がここで変わることが外からも良くわかりますし、外観のプロポーション上も分節による美しいプロポーションが生まれています。


4階空中庭園より、駐車場側正面方向をみた写真。柱のデザインが素晴らしい。




空中庭園はこんな感じです。空中庭園からは、日本海の勇姿をパノラマで眺めることができます。


新館へと通じる空中に浮くブリッジ内部


ブリッジから新館を見たところ。
ただの四角い箱では無い、迫力ある外観です。



| 建築・設計について | 09:04 | comments(0) | -
東光園 構造の迫力をそのまま表現したホテルロビー
それでは、中へと入ります。



シンプルな扉。低い天井の風除け空間から一気に2階吹抜けの大空間へと導かれます。


吹抜けの大空間。目の前に大きく開いた開口部から外の景色が一杯に目に飛び込んできます。
外は広い庭園と温泉が一つになった気持ちの良い空間です。


振り返りますと紫のカーペットが敷かれたロビーにコンクリート打放しの柱が力強くオブジェのようにそびえます。奥が、ホテル受付カウンター






ロビーの奥行きはさほど無いのですが、庭へと拡がる分実際よりも大きく感じました。


| 建築・設計について | 00:34 | comments(0) | -
鳥取県皆生温泉 東光園 建築家菊竹清訓の力作
島根県の出雲に一泊で行ってきました。
隣の鳥取県米子の皆生温泉にある建築家菊竹清訓の代表作ホテル東光園に立寄りました。
コンクリートの力強いフレームと宙に浮く客室。テントのようなシュル構造の最上階レストランと階段室。
新館とに架けられた空中廊下。見所てんこもりの建築です。


まずは、車で門をはいりますとこの勇姿が現れます。うーん素晴らしいプロポーション!
建築家菊竹清訓が、絶対的自信をもって臨んだ京都国際会議場のコンペに破れ、失意の中で飛び込んできた仕事で、その落ちたくやしさを全てこの建物に注ぎ込んだ力のこもった建築なんです。


丁度4階のところが屋外庭園になっていまして、その上の客室は、屋上部分のメガ梁から吊っています。その梁を支える柱は、数本から成りしっかり大地へと繫がっています。


左の空中を飛ぶブリッジは、新館との連絡通路
その通路が4階の空中庭園に貫入しています。
ダイナミックです。




真ん中に飛び出しているのが玄関庇。
| 建築・設計について | 00:09 | comments(0) | -
巨樹シリーズ第2段 出雲命主社のムクノキ
巨樹シリーズ第2段は、島根県出雲市の出雲大社近く、命主社(いのちぬしのやしろ)にありますムクノキであります。







樹齢は、1000年。根が地上に露出する根上がりと呼ばれるもので最大級のもの




岩を抱え込んだ表情が、凄まじく生命力を表し、こわいほどであります。

大変な年月を経て、今にあるこれらの大木をみておりますと、人の一生は短く、あっという間に過ぎていきますが、毎日を大切にせにゃならんと改めて教えてくれるような気も致します。

| - | 16:13 | comments(0) | -
上谷のオオクス―神が宿る大きなクスノキ
あまりに立派で大きいので、きっとトトロが住んでいるのではと真面目に思えます。写真ではなかなか伝えることが難しいのですが、奥の左に小さく写っているのが人のスケール





この写真では、樹の幹のところに居ます。

枝ぶりも良く、のびのび大きく育って、下の世界を見ている感じ。


これから幾世紀生きていくのでしょうか。我々の短い人生をはるかに超える生命体。
| - | 23:57 | comments(0) | -
上谷のオオクス  埼玉県で一番大きな巨木
埼玉県で一番大きな上谷のオオクス。樹齢1500年とも言われる大きな楠木を見に行きました。


私が今まで見た中で一番大きな木でした。

その迫力に圧倒されます。まさに神が宿る木とでも言うのでしょうか。
じっと見ていますと、悠久の年月を超えて今ある木がもっとゆっくり生きなさいと言っているようで、日頃の悩みなど小さいなーと感じます。




写真では入りきらない幹の太さ
| 建築・設計について | 00:00 | comments(0) | -
古民家ギャラリー寧々房 優しい仏像をつくる作家のギャラリー

優しい仏像をいまでもつくっておられる澤井かやさんのギャラリーなんです。


入口では可愛らしい仏像が向かえてくれます。


玄関見返り。一畳分の玄関土間を上がるとすぐに和室6畳なんですが、開口部が美しく出窓もあって狭さは全く感じません。外とのつながりがあるからか、経年変化により落着いた木に囲まれた部屋であるからか。


2階へ上る急勾配の階段。最上段は上り下りがしやすいように大きくなっています。


2階の開口部 ここで作品を見ながらコーヒーも楽しめます。
ゆったりとした時間がながれほっとできるギャラリーです。
| 建築・設計について | 21:10 | comments(0) | -
都幾川 古民家ギャラリー 寧々房 (ネイネイボウ)
都幾川の宿という交差点にある古民家を利用したギャラリーです。



格子や瓦屋根、板壁が美しいプロポーション


美しい格子の内部は、細いギャラリーとなっています。


都幾川でもこのような美しい状態で残されている建物は、この家ぐらいとということでした。宿ということなので、昔は最も栄えた通りにあるわけです。前の道を登っていきますと国宝を有する慈光院があります。
都幾川の名前のゆかりは、遠い昔この慈光院を訪れた宮様が帰られる時にこの山とお寺が余りにも美しく、またお寺の壮大さに別れを惜しんで何度も振り返られたということから付いた名前だそうです。なんとも美しい名前ではないですか。
| 建築・設計について | 00:37 | comments(0) | -
埼玉県 都幾川 木のむら
埼玉県都幾川に行きました。
菖蒲が丁度咲いていました。



自然の色にはかないません。


この町は、木の町となっています。大きな巨木が7本ほど点在していてそれらを廻るだけでも面白いと思います。東京から近いのにこれだけ田舎情緒を味わえるのは嬉しい。


安らぎの家
築100年を超える民家を移築して今ではうどん屋さんとして活躍中の建築
迫力あります。




重厚感ある門がこの建物の格を上げています。見ていて飽きません。


| 建築・設計について | 00:37 | comments(0) | -
富広美術館 円形展示室は次から次へと終わりがなくて面白い
内部空間は、円形の展示室が続くことで、順路というものがあってないようなもので面白かった。
富広の絵は、小さいサイズなのでこの円形展示の発想が生まれたのでしょう。
そこは納得。
ただ、草木や外の景色を愛した作者の気持ちを考えると展示室と展示室の間にもっと外部を感じる部屋がほしかったなー。




レストランは湖をのぞめます。




トイレも円形










内部に空けられた光と草木を感じる展示空間・・・?
| 建築・設計について | 08:26 | comments(0) | -
富広美術館 スクエアーな外観に円形の展示空間
群馬県みどり市わたらせ渓谷にある富広美術館に行きました。
星野富広氏の作品を展示した美術館。美しい草木の絵とその絵に加えられた魂の込められた文に感動しながら美術館の方も見学できました。


外観は、まったくスクエアーな四角い箱







少し上から見た写真ですが、四角い箱の中は大小の円がいくつもはめ込まれ、そこが展示空間となっています。

この富広という作家の作風とこの美術館のあまりにもあっさりした外観はミスマッチにしか思えませんでした。廻りの環境も抜群なのに、これですと都会の喧騒としたところに建てた方が良かったのではと思います。
| 建築・設計について | 09:22 | comments(0) | -
ハラミュージアムアーク 観海庵
2008年に作られた観海庵
母屋からは長い廊下を伝っていきます。



古美術と現代美術が出会う場所として設計され、内部インテリアは書院造りを参考として造られています。

母屋からの動線

この暗い廊下を進みますと途中視界が両側に開かれプールが見えます。





その先には遠く山々を望む開口が見えます。周りの壁・天井・床は黒く、この景色が一つの額縁のようです。


折り返してみたところ



こうして長い廊下があり、その先に観海庵が見えます。
長い道を歩くことで、ゆっくりとした気分が味わえます。




| 建築・設計について | 09:46 | comments(0) | -
ハラミュージアムアーク ピラミッドは、美しい

既存と増築の間のエントランス。と言いましてもどこからでも入れます。
このエントランス部分もピラミッドの造形。
シンプルな形状を上手く重ね合わせてしかも必要な機能を落とし込む。出来たものを見ると納まり良く建っているので何の違和感なく通りすぎますが、いざ設計するとなると、とても悩みます。




やはり、ピラミッドをこのように自然体としてみせるのは相当な技量が必要です。
| 建築・設計について | 08:13 | comments(0) | -
ハラミュージアムアーク 大きな缶詰

内部ホールから屋外展示を見たところ
左に見えるのはレストラン その横には大きな缶詰


アンディーウォーウォールの作品です。インパクトあるなー。


レストランから見たミュージアム
やっぱり美術を鑑賞した後は、ゆっくりコーヒーを味わいたいものです。
| 建築・設計について | 06:59 | comments(0) | -
ハラミュージアムアーク 庭の展示空間に開いた配置
ハラミュージアムアークのメイン展示棟。三角に配置された展示室のスリットの前に大きな広場があり、そこに屋外アートが展示されています。屋外展示空間より見た建物は、対称形で、トップライトのガラスピラミッドが特徴的で印象に残ります。
大きな箱物ではなく分節されたヒューマンスケールの建築郡で、アトリエを廻る様な印象を受けました。建物も黒く主張せず、アートに集中できる構成









展示空間の間のホール ここにも天窓からの光が注がれます。内部展示空間は、白い壁で天井からは光が注ぎ、明るい光の中でアートを楽しめます。
| 建築・設計について | 06:56 | comments(0) | -
ハラミュージアムアーク 虹の見えるアート 群馬県渋川市
群馬県渋川にあるハラミュージアムアークに立寄りました。綺麗な芝生の上に磯崎新氏設計の黒い美術館がヒューマンスケールで建っています。
今まで何度も通り過ぎてきて、ようやく来ることができました。
まずは、屋外に建てられているアート。
デンマークの作家オラファーエリアソンの虹を見る展示です。











構想から細部の検討に4年を費やしたというこの作品。晴れている日しか虹は見えませんが、実に綺麗な不思議な曲線を描きながら私を向かえてくれました。感謝。
| 建築・設計について | 08:19 | comments(0) | -
朝日をあびる高原の気持ち良さー水上高原
水上高原の朝は、空気が透き通り湿気も無く、気温も涼しく文句なしに気持ち良いのです。鳥も虫も鳴いていて、それ以外の音は無し。新鮮な空気を思いっきり吸って、元気を取り戻しました。









| 建築・設計について | 09:03 | comments(0) | -
水田に移る倒立景―日本の原風景
東京にいると水田なんかほとんど見ませんし、かえるの声も聴こえません。
ちょっとドライブしますと、日本の原風景のような場所は沢山あります。小さいころは、田んぼで遊んだし、昆虫も採り夢中になりました。そんな場は都会には無く、都会で仕事ばかりしていますと、たまには外に出かけないと精神的に疲れが出てきます。自然に触れてリフレッシュしてきました。




| 建築・設計について | 19:27 | comments(0) | -
あ展―安藤建築を改めて見て良さを認識
安藤建築は、やっぱりコンクリートの色とグレーのインテリアが良いですね。色気が無いのが日本建築の伝統を継承していて、そこが他の建築の追随を許さぬ強さだと思います。素材の良さを引き出すのが日本人のDNAとすると、やはり安藤建築は日本の建築ということになります。








いつも安藤建築に身を置くと、静けさを感じます。時間と共に光だけが動く空間ですかね。うーんやっぱりすごいな。

| 建築・設計について | 06:24 | comments(0) | -
あ展―日常のお金の価値を考える
100円の価値とはどんまものか。を考えさせてくれる作品



六本木の土地は、6mm角で100円


キャビアも希少価値の食べ物


でもトイレットペーパーですと、ぐるりと天井の奥までの長さがとれますし、ペットボトルも沢山の本数ができます。

うーん価値観が替わると世界が変わって見えますな。
| 建築・設計について | 09:42 | comments(0) | -
あ展―解体して考える
ものは、部品の集合体でそれぞれのパーツには、作り手の想いや、技術が込められています。しかしそのパーツが組みあがった完成品のみを見ると、その一つ一つのパーツがどんなものなのかを考えもしないで目の前を通り過ぎてしまう事がこの忙しい現代社会においてはよくあることです。
 これも自分の気持ちの持ち方と、考え方によりますが、やはりじっくりと物を見て、そこから溢れるパワーというか作り手の想いを感じ取ることが大切です。
 日本の技術は凄すぎてもはや専門家でないとよく解らないマニアックな領域へと進んでいます。でも、人はその物から発する力を感じとれる能力を持っているわけで、その能力を高めるのは自分次第ということにもなります。
 目の力を高めていかないとイカンと思いました。










これら作品は、すっと通り過ぎている日常的なものを、一度解体してパーツにし、ものの成り立ちを改めて考えさせてくれます。
| 建築・設計について | 09:57 | comments(0) | -
あ展―人も物も丁度いいのが良いなー。
人にはそれぞれに度量の大きさというものがあって、皆が違うからこそ社会が面白く、またすれ違いも生じるわけです。ものにもこれが最も良いという大きさがあるわけでして、それを改めて感じさせてくれた作品がこれです。



大きなねたから小さなものまで。本当に食べ易く、美味しく見えて丁度いいのは、皆自然にわかるのですね。

家も住む人の人数と住み方でバラバラのように見えて、実はある一定の住み心地の良い大きさというものがあると思います。
| 建築・設計について | 07:05 | comments(0) | -
あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる
建築図面を書くときには断面図といって建物をズバッと切断し、その切り口を書きます。この断面図というやつが建築においては非常に大切で、天井の高さや形状、光の入り具合を確認し、スケール感もここでとことん詰めます。家を切断するのは日常仕事でやっているので目新しいことでも何でもないのですが、しょうゆ挿しを切断するとこれまたアートになるんですね。









| 建築・設計について | 08:53 | comments(0) | -
あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ
ごちゃまぜ文庫という作品。
思っても見なかった文庫の切断と、新しく生まれる言葉の新鮮味。
シンプルな発想で、最大限の感動を誰にでも与えてくれる。子供から大人まで楽しめるし、面白さが理解できる。常識に捉われない発想の豊かさ。しかも参加型。
これがアートだと思いました。










| 建築・設計について | 09:41 | comments(0) | -
あ展ー参加型アートとはこういうものをさすのだ
とても人気のある「あ」展を六本木21-21美術館に見に行きました。
参加型のアートとはどのようなものか?どうしたら見に来た人が気軽にしかも自然体でアートに触れ、アートに参加できるのか?というひとつの答えを見たような気がします。身のまわりにはいつもアートが存在する。ちょっとした見方の違いで、普段は物としてしか認識されていないものがアートに変わる。そんな疑問に対する回答をいくつかもらいました。





映像ゾーンは、子供達がスクリーンに向かってジャンプしたりして遊んでいました。子供にはこの面白さが直にわかるんですね。




鮨をバラバラに一度解体して再び整然と並び替えた作品


モニターの前に座ってモニターに写された画像を見ながら折り紙を折ったり、ふろしきを包んだりします。
配置と表現方法がシンプルで美しい。


| 建築・設計について | 09:02 | comments(0) | -
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