冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
国際芸術センター青森2 静かな水を湛える建築
しばらく歩きますと、コンクリートと亜鉛鉄板の建築が姿を表します。



浅い池の水は静かに循環されていて、流れがあります。


池を囲みこむような配置


ここは、若い作家達の発表の場として使われる建物です。

静寂な空間に安藤さんの建築は本当に良く合います。
| 建築・設計について | 00:10 | comments(0) | -
国際芸術センター青森 光のトンネルを歩く
青森公立大学に一画に若い芸術家が寝泊りし、作品を作り、それを展示する場としての建物があります。国際芸術センター青森がその建物。設計は安藤忠雄氏。森の中に沈み込むような配置計画で、建物と自然が上手く調和している感じです。
まずは、ここから入ります。コンクリート打ち放しの壁が安藤建築であることを如実に表しています。





通路は、木のラチスで組まれたドームの中


美しい光が通路を照らします。


何だかワクワクする導入部じゃないですか。
| 建築・設計について | 22:28 | comments(0) | -
八甲田酸ヶ湯温泉千人風呂
八甲田にある酸ヶ湯温泉です。昔からの湯治場。中の千人風呂は、木造の大きなお風呂で、浴槽の床もヒバ。とても肌触りが優しいのです。勿論温泉のお湯は素晴らしく、スベスベになります。


ここに至るまでの道も綺麗で、ドライブを楽しめます。





すがすがしい空気を吸って元気100倍になりました。
| 建築・設計について | 08:46 | comments(0) | -
八甲田ホテル 木造をそのまま表した美しいインテリア
内部は、その太い柱や梁、積み込んだ丸太壁をそのまま表した重厚なインテリアです。

こちらはエントランスから外を見たところ


ロビー部分


レストラン
いかにも山奥のホテルという飾らない正直なインテリアが良いですね。
こういう重厚な建物は僕は好きなんです。
| 建築・設計について | 01:04 | comments(0) | -
八甲田ホテル 積雪5mに耐える木造建築
八甲田ホテルに立ち寄りました。美しい八甲田山を目の前に見ながらその景色に見とれていましたが、冬になると一面が雪で白一色に変わります。昨年の雪は記録的で5mを超えたそうです。このホテルは木造。釘や金物を使わないで造られています。大工さんの智恵と努力の塊です。



八甲田山が綺麗に見えます。


太い柱と梁。しっかり雪を受け止めます。力強い。この存在感が私はすきなんです。
| 建築・設計について | 09:11 | comments(0) | -
十和田市現代美術館-4 街にアートが溢れ出す
美術館前に走る官庁街道路を挟んで反対側のも綺麗な芝生の上にいくつかアートが並んでいます。



右の白い箱はトイレ。他の作品、美術館と相まってアートのように見えます。







街をあげての開発ですが大成功のようです。
| 建築・設計について | 08:41 | comments(0) | -
十和田市現代美術館-3 白いキャンバス
建築は、材質感を取り除いた白い箱。あくまでも主役は美術作品という言葉が合う美術館です。







空はもうすっかり秋でした。


分棟配置が良く解ります。
| 建築・設計について | 17:11 | comments(0) | -
十和田市現代美術館-2 街から見えるアート
まず目に付くのは白い建物をキャンバスにした赤い馬

フラワーホースという題名 チェ・ジョンファ氏の作


花で構成された馬。十和田市美術館の前の官庁街通りは駒街道という名で市民に親しまれたそうです。通りとのつながりや花の存在感、未来への繁栄を表したものだそうです。


巨大な蟻はアッタという題名 椿昇氏の作


光の橋という題名 アナ・ラウラ・アラエズ氏の作 体験型の作品です。


コーズ・アンド・エフェクトという題名 スウ・ドーホー氏作
何万体というガラスの人型彫刻が肩車して作り上げたシャンデリアのような作品
見ていますと、その創作エネルギーに頭が下がります。何万対という彫刻は1体を除いて全て同じ形。探してみるのも面白いかも。

このように現代アートの秀作が沢山展示されていて、飽きのこない誰でもが楽しめる美術館になっています。
| 建築・設計について | 09:16 | comments(0) | -
十和田市現代美術館 街に開かれた美術館
十和田市にあります十和田現代美術館に行きました。街と一つになった美術館とか、街活性化の起爆剤としての美術館とか言葉では昔から聞いた事がありますが、この十和田現代は真さにその言葉を具現化した優れた建物であることは間違いありません。設計は、西沢立衛氏


どうだ!といったボリューム感のある大きな建物ではなくて、街のスケールに合わせて分棟配置されたキューブを通路が繋ぐ配置です。




展示室と展示室を繋ぐ通路はガラス張りで、外部と上手く繫がっています。


そして、地盤と床がほぼ同じレベル。地面を歩いているようにそのまま美術館と繫がっていきます。


街からもガラス開口部を介して作品がいつでも見ることができます。
本当に身近に優れた作品を目の当たりにできるのでとても親近感があるのです。
| 建築・設計について | 14:14 | comments(0) | -
青森県立美術館-2 
これが地下のエントランス


大空間の展示スペースがあります。ここは、作家と空間の力比べと言いますか、この天井の高い巨大な白い箱に負けない作品を作ることは、並々ならぬ作家の力量が試されます。




こんな感じで遺跡の中に埋まるように建っています。
| 建築・設計について | 09:46 | comments(0) | -
青森県立美術館 遺跡の上に建つ白いキューブ
青森県立美術館に久しぶりに行きました。6年ぶりかなー。縄文遺跡の上に建つ白いキューブ。設計は青木淳氏。コンペで勝利した建物です。





こちらが表のエントランス側。入口は幾つもあって、どこからでも入れるというコンセプトなんですが、どうも解りにくいのです。


大きな跳ね出した庇が印象強く残ります。


入口を入りますと、エレベーターで地下まで行って券を購入してまたエレベーターで上に上がり、展示を見て下がる。何とも機械を頼らないといけないところが、面倒です。
縄文の溝や遺跡を避けながら、掘りこんだ中に建っているのですが、そのコンセプトがなかなか解りずらいのが残念です。
| 建築・設計について | 08:31 | comments(0) | -
木材会館 外部のバルコニーが気持ちよい
この建物の最大の特徴は木を使い耐火建築を成し遂げたところですが、プランでは、外部にバルコニーがあり、とても気持ちの良いリフレッシュ空間になっています。多くのオフィスは外に開かないFIX窓ですが、やはり仕事に集中した後はちょっと外気に触れながらコーヒーを味わいたいものです。このバルコニーはそういう意味からしてもとても優れたアイデアです。バルコニーを設け、そこに避難用の階段を設置しています。階段は隠すのではなく、日常も使うことでいざという時に逃げ易いですしね。


最上階は、大きなホールです。このホールを支えるのが木の梁。24mほどのスパンですが、接着剤を用いた集成材ではなく、105×105の材料を組み合わせた梁で構成されています。継手も昔ながらの継手を用いた力作





大きな梁と梁の間からトップライトを通して光が入ってきます。


こちらは会議室

日建設計の渾身の建築です。




| 建築・設計について | 10:26 | comments(0) | -
木材会館 外壁・内装に木を使ったオフィス
久しぶりに新木場にある木材会館に行きました。
出来たときに見学会できましたが、その時から年数も経ち、木の色がグレーになってきました。またコンクリートも黄ばんできていました。設計者の話しを聞いたのですが、コンクリートの型枠には剥離材をぬらないで施工したそうです。そうすることで、木のあくのがコンクリートにしみこんでいるので、それが変色してきているのです。これは設計者の意図したところだそうです。木もコンクリートも経年変化を楽しむというコンセプト。
木の経年変化は好きですが、コンクリートの黄ばみは私は好きではありませんがね。







ルイスカーンのアメリカオレンジカウンティーにあるソーク研究所という建物がありますが、そこは今でもコンクリートとグレーになった木の対比が美しいです。
| 建築・設計について | 21:37 | comments(0) | -
表参道のケヤキ並木  ケヤキビルより
表参道は、今や平日と言えども若い人達の往来が多く非常に賑わっていました。私としては、もうちょっと静かに散策したいので、表通りではなくて裏道の住宅街を歩くのが好きですが。



これは、ケヤキビルからの表参道のケヤキ並木。うっそうとした森のようです。
こうして見ると、ケヤキの樹の頭より高い建物は少ないですね。


安藤忠雄氏の同潤会のコンセプト(建物は並木よりも低く、しかも屋上庭園で、上にも緑地帯ができる)がなんとなく理解できるショットです。
| 建築・設計について | 00:09 | comments(0) | -
表参道 ケヤキビル2 外壁を兼ねる構造
最上階8階の内部です。
仕上げは、テナント工事なので、構造がそのまま表された力強いフォルムを見せています。
外壁が柱ですので、内部テナントスペースには柱はありません。





各階によってサッシの形状も柱位置も異なっているので、施工は本当に手作り感一杯でした。コンクリートを打つ時は、柱と柱の間はスタイロフォームを入れて柱の部分のみにコンクリートを流し込みます。
サッシの角度も垂直ではないので、3次元を2次元に置き換えての施工です。


2階から1階へ降りる階段


地下へと降りる階段

これからテナントが入り、煌びやかになって、また一つの賑わいを創出させてくれるでしょう。

| 建築・設計について | 08:37 | comments(0) | -
表参道 ケヤキビル TODSに囲まれた枝のようなビル
表参道は、今や建築家の表現の場と言っても良い様な様々なビルが建ち並んでいます。日本の有名な建築家のビルが数多くあります。また一つできました。設計は團紀彦氏。隣のTODSビルは伊東豊雄氏の設計ですが、そのビルは上から見るとL地型で、その丁度挟まれた部分に建ったのがこのKEYAKI BIDG。有名な建築に挟まれた土地に設計するのはなかなか難しいですが、この建物は枝が開いたような造形で、答えています。



構造は、鉄骨鉄筋コンクリート造。曲がっていく外壁ですので、鉄骨とコンクリート打ち放しの施工は大変だったと想像がつきます。







実感としては少しコンクリートの素材感が出すぎて少々重い感じがしました。
| 建築・設計について | 00:28 | comments(0) | -
アメリカンポップアート展 キャンベルスープ缶を見にいく
同じ六本木の国立新美術館で開催中のアメリカンポップアート展を見てきました。
これも又刺激的でした。ポップアートが評価される前からパトロンとしてポップアートを収集してきたジョン・アンド・キミコ・パワーズ夫婦の先見の目の確かさには驚くばかりです。それまでの創造して新しいものを表現してきたアートではない、日常にあるものをそのまま描写することでアートにしてしまうポップアートの価値を世間に高めた功績は大きいです。
物の捕らえ方によって、今目の前にあるものがアートになるという普通では気がつかないところに気が付いた作家達も鋭い。

ご夫婦の家の写真が、カタログに載っていましたが、真っ白なインテリアに飾られた色彩豊かな作品達は、本当に心打たれるものばかりです。

この展覧会は、10月21日までなのでまだ時間はあります。




| 建築・設計について | 14:32 | comments(0) | -
アンドレアス・グルスキー展 写真の芸術
六本木の国立新美術館で開催中のアンドレアス・グルスキー展を見てきました。写真家の撮った写真なんですが、普通の写真では捉えられない不思議な視点からまるで人間の目で見るように風景を切り取ったもの、そこにある風景をコラージュして写真芸術の絵のような表現をもったものなど、とても感動しました。
バンコク市内を流れる河に写る一本の光を表現したバンコクという作品は、光の美しさについ惹かれつつ、河に浮かぶごみに目がいくとつい現実に戻って汚い河じゃ!と思考が現実と虚像の中をいったりきたりします。
北朝鮮のマスゲームでの余りにも整理整頓された人達を見ると、恐ろしくも感じます。
普通に見ている風景も、視点を変えるとここまで変わるかというところを作品を通して見せてもらいました。





| 建築・設計について | 08:42 | comments(0) | -
新橋演舞場2
演舞場のホールは、やはり歌舞伎を見るのに適した大きさでした。
歌舞伎座もそうですが、ここも休憩できるホワイエが小さいなー。
食事所があって、お土産屋と飲料水・お弁当の売店があって賑やかなのは好きです。
劇は3部に別れ、途中2回の休憩があり、1回目は昼食なんですが、30分なんですね。ちと慌てて食べないといけません。歌舞伎が面白いのは、客席で食事をしても良いところですかね。もう少し座席間が広くないとちょっと窮屈でした。まあ、建設されてから年数も経つので仕方ないか。









パリオペラ座ではありませんが、もっと個室が張り出していても楽しいかもしれません。
| 建築・設計について | 09:28 | comments(0) | -
新橋演舞場の歌舞伎1
新橋演舞場に歌舞伎を見に行きました。

昼と夜の部があり、私は昼の部を拝見。






歌舞伎のこの雰囲気は好きですなー。
舞台は写真撮影できませんが、とにかく色が派手で美しいのです。
日本にもこんな色があったかと思うぐらいに煌びやかなんです。
劇場の方は、やはり少し見にくかった。客席の床の勾配が緩く、前の人の頭が気になりました。残念。
| 建築・設計について | 21:33 | comments(2) | -
シャングリラホテル東京 ダークブラウンとベージュを主体としたインテリア
新しいホテルですが、カラーデザインは、ベージュとダークブラウンを主体とした落着く色のものでした。飽きのこない重厚感・高級感のあるカラーは、まあ王道と言ってしまえばそれで終わりですが、もう少しチャレンジもほしいですな。






最後は、フロント正面にあるラウンジで外を見て、コーヒーを頂きました。
| 建築・設計について | 06:46 | comments(0) | -
シャングリラホテル 東京 大きなシャンデリアのある階段吹抜け
まずは、東京オリンピック開催が決まりうれしい限りです。朝5時に起きて歓喜の瞬間を見ました。これで我々設計を含めて建設業関係は更に忙しく、活気を得てくるでしょう。前の東京オリンピックでは突貫工事もあり首都高速道路が日本橋の上を走るなど、無秩序なものになってしまいましたが、今回はそれら反省も含め、さらに美しく魅力ある都市に変わっていかなければいけません。東北復興が動き出し、多くの職人が不足、高齢化しているので、これからは若い人や外国人労働者をもっと教育していく課題等も多々あります。でも、日本の国中が大きな目標に向かって元気を出して動き出すということ自体、素晴らしい。本当に良かった!

さて、ホテルの続き。
フロントロビーの階を挟んで上の階はレストラン・スパのある階、下は宴会関係のフロアとなっています。そこを結ぶ曲面の階段とその階段室に天井から下がるシャンデリア。そして壁面を飾る銀色のタペストリー壁画。このホテルインテリアの見せ場です。







| 建築・設計について | 12:07 | comments(0) | -
シャングリラホテル東京 立体的な鏡のあるトイレ
ホテルに行きますと必ず寄るのがトイレです。
ここのトイレは何と言いましても、洗面台の前の立体構造の鏡だと思います。
手の込んだ作りで、デザインにも相当時間をかけた力作ではないかと思います。

いくつかの箱が組み合わさっているようなデザイン。照明もそれなりに美しい




こちらはブースの中


入口付近の姿見
| 建築・設計について | 10:20 | comments(0) | -
シャングリラホテル東京 景色の良い高層階フロントロビー
ビルの中に入るホテルでは高層階にフロントがありそこから客室階に別のエレベーターで向かいます。またフロント階とその上下には宴会スペースや喫茶スペースがあるというのがお決まりのゾーニング計画。
ここも景色の良い高層階にフロントがあり、その向かえ側が喫茶・ダイニングスペースとなっていました。

やはりどこか香港的テイストです。




美しいガラスタペストリー


勿論床は分厚いカーペット


ぐるりと景色が見渡せます。
何といいましても東京駅から歩いて1分ぐらいの近距離。便利さでは負けていません。
| 建築・設計について | 09:00 | comments(0) | -
ジャングリラホテル東京 1階ロビーを飾る陶器のタペストリー
1階ロビーの受付カウンター後ろには、面白い芸術作品が飾られています。


遠くから見ますと、中国の墨絵のようですが立体に見えます。

近くによりますと小さな短冊のような1枚1枚分かれたプレートに絵が書き込まれていて、それらが集まって一つの立体画を構成しています。



横から見ますとこんな感じ。
1枚1枚が非常に繊細で取り扱いも気を使いながらの展示だそうですが、とても手が込んでいて、見ていても飽きません。高名な作家の作品だそうです。
見る価値ありです。
| 建築・設計について | 10:32 | comments(0) | -
シャングリラホテル東京 桃源郷のパネルがお迎えしてくれます
東京駅の八重洲側も駅の大きな庇工事をはじめ、高層ビルが新しく建ち並び皇居側のレンガ駅舎とはまったく異なる顔が見え始めました。その高層ビルの一つに香港のホテルであるシャングリラが入っているので見に行きました。
これは、1階の入口です。





大きなガラス開口部を見上げますと、上の方に桃源郷の絵が掲げられていました。都会のオアシスとしてゆっくり寛いでほしいとの想いからこのように飾られているとのこと。


1階のエレベーターロビーです。


暗めのインテリアと豪華なシャンデリア
沢山のホテルスタッフが迎えてくれます。
| 建築・設計について | 20:57 | comments(0) | -
TUMUGI 鎌倉のダイニングバー ギャラリー
3階は、今はギャラリーになっています。大きく開いた開口部からは、坪庭が見えます。





天井は、構造材の梁をそのまま表したもの。


トイレのしつらいも抜群にかっこ良いものになっています。


ぐっと落着くインテリア。
住宅にもこんなトイレがあって良いじゃないですか。

鎌倉に遊びに行かれた際は、是非立寄ってみてください。ランチもあり、食事にもかなりこだわってとても美味しいですよ。
| 建築・設計について | 07:40 | comments(0) | -
鎌倉の居酒屋 TUGUMI 場と場を繋ぐ階段
今日から9月ですが練馬は35度を越える猛暑でした。皆様ご自分の身体を大切にして、この暑い時期を乗り越えましょう。
鎌倉ダイニングバーTUMUGIシリーズもあとわずかですがお付き合い下さい。
このお店の面白いところは前にも書きましたが、段差のある客席にすることで客の視線の高さがずれ、近いけれども落着いて食事ができるスペースとなっているところです。階段も1階から3階まで同じ位置で上げるなんて野暮なことはいたしません。1階から2階へ上がり、振り向いてまた奥にある階段を上っていきます。光が入ってきてわくわくする場になっています。



ぐるりと回転しながら上がっていきます。




3階に上がる前にも前室のような控えのスペースができていて、小さいけれども充分に楽しめる階段になっています。
まだまだ階段は奥が深い。楽しくわくわく出来る階段の可能性はいくらでもありそうです。
| 建築・設計について | 23:04 | comments(0) | -
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