冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
本棚は最高のインテリアです。
本に囲まれた生活。いつでも好きな本を本棚から取り出して、ソファーに座ってじっくり読む。静かな時間が流れていきます。
本棚もいろいろありますが、まあシンプルが一番。あとはクライアントが自分の使い易いようにまた、きれいにデコレーションができるように余地を残しておくのも大切ではないでしょうか。



ダイニングの一部にも設けた本棚


見事なクライアントのセンスに脱帽です。
| 建築・設計について | 15:01 | comments(0) | -
光を取り込む障子は、空間を優しく包みます
障子は、和室にという考えをやめて、リビングにもダイニングにも積極的に使っていきたいと思います。カーテンやブラインドの世界も良いですが、障子の持つ優しさはこれでしか表現できません。



雪見障子にすれば、外部からの視線も遮ることができますし、大きな庭でなくても自然を額縁として楽しむことができます。

障子の美しい空間といえば、虎の門のホテルオークラの本館ロビーではないでしょうか。

私は東京のホテルの中でこのロビーが最も好きですが、先日の新聞でこのホテルも新しいものに建て替わるとありました。また良いものが一つ消えていく寂しさがあります。
このロビーは暗くて落ち着きがあり、何と言いましても、空間の余裕が感じられます。低いテーブルとソファー。障子からの優しい光。練られた照明器具。うーん建て替えてもここの雰囲気と余裕のある空間は何とか伝承して頂きたい!頼みまっせ設計担当者さん。
| 建築・設計について | 10:24 | comments(0) | -
蔵戸を開けると全面に拡がる木製サッシの大開口
ギャラリーの天井は、2.200と低く抑え、蔵戸を引くと、そこには大開口のあるリビング・ダイニングスペースが拡がります。
開口部の幅は約7m500で天井高さは2m600
真ん中の扉が引き戸で開きます。サッシは木製断熱サッシ。ガラスはもちろんLO-e複層省エネガラスです。
大きくて重い引き戸ですが、ドイツ製の優れた金物のお蔭でスムーズに開くことができます。

視線は一気に庭の緑へと注がれるという仕掛け。


この大開口には障子が壁から出てきまして、あっという間に和モダンの世界に変わります。


リビングには本棚とピアノスペースがあり、150角の大黒柱が空間を引き締めます。

| 建築・設計について | 09:56 | comments(0) | -
蔵で使っていた歴史ある扉を使う
ギャラリーからリビングに入る扉は、山形県の蔵で使っていた70kgの重厚な扉を用いました。ここも一つの結界の意味を込めて。
蔵戸は、その持ち主の権威や歴史に刻まれた想いがこもったものであり、これを現代の新しい建築に入れることで、また息を吹き返すと言いますか、存在感がグーンと出てまいります。

今回はスチールのレールに釣り戸の形で取り込みました。


細工も美しく、この家をこれからも守ってくれる存在になりそうです。
| 建築・設計について | 09:30 | comments(0) | -
気持を切り替える玄関の和風ギャラリー
玄関を入りますと、長い廊下が迎えてくれます。
ここには長い、シューズクロークがあり、その上は棚となっていて、いろいろな置物が飾れるいわば、ギャラリースペース。

好きなものを季節に応じて並べる楽しみがあります。
外から帰ってきてリビングに入るまでのこのギャラリーは、気持ちを静め、外の喧騒から気持ちを切り替える場としての役割があります。

壁には障子の明り取りを作りました。
月を表す円形のものや、扇のもの。そして有楽窓





扇の竹は大工さんの作品


細い矢竹を細工して作りました。大工さんのきめの細かい造作仕事です。
壁の仕上げは聚楽

| 建築・設計について | 11:14 | comments(0) | -
存在感のある玄関の大きな踏み石 
玄関扉の前には段差解消の意味もある大きな石を置きました。
植木屋さんが2日間3人がかりで据えました。
土から出ている部分よりも地中に埋まっている部分の方がはるかに大きいのですが、人の目はよくできていまして、その存在感を感じ取ることができます。
向きも現場で相談しながら据えました。



木造住宅では土台が腐らないように地面から400mmぐらいの高さで基礎を廻すので、地面と1階の床のレベルは500mmぐらいの段差ができます。その段差をいかにしてスロープや、玄関框で吸収するかも設計者の腕の見せ所でもあります。

今回の踏み石もその意味がありますが、それよりも外部と内部をつなぐ一つの段階と言いますか、内部に入る前の結界の役目が大きいかな。




| 建築・設計について | 14:45 | comments(0) | -
玄関門扉と手すりはスチールを叩いて作る
外から帰った住人が自分の家と最初に触れるのは門か玄関の扉。外部に階段があれば、手すりというところですか。その触れる部分は大切にしたいところです。
これから紹介する建物は昨年竣工しましてHPの画面にも出てくる家ですが、細かいところにもかなりエネルギーを注ぎ、多くの職人技が生かされています。


手前が森の木のようなイメージを表現した門扉はスチール製
奥の壁には表札です。


玄関にたどり着くまでに敷地段差があるので、手すりが付いていますが、そこもスチール製

鍛金作家の小林秀幹氏(Metal&Craft atelierBOCO)の作品です。
厚い鉄を叩いて、形を作り、手に触れても優しさを感じる仕上げりになっています。
既製品や工場製品にはない、何とも言えない手作りの良さが出ています。
| 建築・設計について | 23:33 | comments(0) | -
明日関東地域TV朝日朝4:30渡辺篤史建物探訪で紹介されます
明日23日の話ですがTV朝日の朝4:30から放映の「渡辺篤史の建物探訪」で高垣邸 アウトドアリビングのある家が紹介されます。
逗子の工務店キリガヤさんとのコラボでできた建物ですが、明るく楽しい家です。
北側道路であと3方は住宅に囲まれた敷地。北側に三角に飛び出した敷地形状を利用し、そこに中庭を設け、木の壁で囲んでいます。
北側リビングですが、吹抜けを介したハイサイドライトから十分な光を採り入れ、明るいLDKとなっています。







特別目新しい形態とか奇抜なデザインを施された家ではありませんが、長年にわたって家族や友人が楽しく集まれる飽きのこない家を目指しました。是非!
| 建築・設計について | 10:21 | comments(0) | -
この壁は結界ではなく間の壁である安藤忠雄設計の福武ホール
壁といえば、ものとものを区切るもの。建物の重さをしっかりと地面に伝え、それに耐えうる強度を持つもの。
環境と環境を分ける一つの結界としての役割が多いのですが、この福武ホールの壁は結界ではなく、間であると安藤忠雄氏は設計コンセプトで述べられております。
確かに横から見ますと結界なのですが、100mの壁にはスリットが設けられ、緩やかに空間を繋いでいました。
でもこのスリットはコンクリートという素材に対して相当な長さで空けられています。





モダンで飾り気の全くないコンクリート打ち放しの壁と、煉瓦タイルの建築の対比は美しい。




東大にはまだまだ見たい建物が沢山ありました。
| 建築・設計について | 10:15 | comments(0) | -
東大福武ホールの壁

ドーンと厚い存在感のある壁。
これだけコンセプチュアルに壁をストレートに表現できるのはやはり安藤忠雄氏の力量です。
多くの来場者と学生でにぎわう通路と壁を隔てた反対側は静かな空間がありました。


建物の多くは地下に潜り、道路と大学の目立たない緩衝帯となっています。


綺麗なプロポーションはさすが!
| 建築・設計について | 08:20 | comments(0) | -
東大内田祥三設計の建築群が織りなす落ち着いた環境
東大の建物といえば、安田講堂をはじめ建築家内田祥三設計のスクラッチタイルの建物群が有名です。
じっくりと拝見する時間が無かったので通り一遍でざっと見て回りました。
工事中の建物も多かったのですが、やはり歴史を感じさせてくれます。

農学部3号館


1号館
上部の45度振れた外観が、力強い




歴史ある建物群に囲まれた環境。
多くの人達の記憶がここに刻まれています。
これからも大切に使い続けてほしいものです。
| 建築・設計について | 08:07 | comments(0) | -
東大5月祭りで赤門をくぐる
なかなか今まで中に入る機会がありませんでしたが、東大の学園祭があり、ちょっと寄ってきました。
何と言いましても重要文化財の赤門が通りからは目立ちます。



中は大変な賑わいをみせておりました。



| 建築・設計について | 19:51 | comments(0) | -
池の上に浮遊する宴会場
水平方向に延びる庇と縁側。水に浮くように配置された宴会場です。





前川圀男の増築部分
おなじみの煉瓦タイルの外壁です。




これだけの庭園が残るところには残っているですね。貴重な緑です。
| 建築・設計について | 16:45 | comments(0) | -
これぞ日本のモダニズム 国際文化会館
面白い四角い手すり。大きな木製サッシ。深い庇。連窓の横窓。日本らしさを併せ持つモダニズム建築。

水平方向に重なる、優れたプロポーションを持つ外観。塔屋がまたポイントになっています。


この平べったい形態は良いですねー。

| 建築・設計について | 16:12 | comments(0) | -
国際文化会館 庭へと解放されたエントランス
武蔵工業大学で教鞭をとられていた都市計画の住吉教授が退官されるので、そのお祝い会が国際文化会館で行われました。
実はなかなか行く機会がなく今回初めて中まで入りました。
設計は坂倉順三、吉村順三、前川圀男の共同設計という大御所の信じがたい組み合わせ。
水平方向の軽快感がでている素晴らしい建物でした。



アプローチから建物の外壁に沿って玄関に向かいます。玄関前にはH型鋼で支えられた軽快な庇が付いています。


玄関に入りますと、目の前にドーンと開口があり、開口全体に日本庭園が見渡せるドラマチックなホールとなっています。都心にこの緑は信じがたいです。旧岩崎邸の庭園。


手前の芝生は、下の階にある宴会場の屋根に屋上緑化を施したものです。

シンプルな芝生の緑と奥にある日本庭園が重なりあって趣のある景観を提供してくれています。
ガラスの庇のディテールも綺麗です。さりげない感じが良いなー。
| 建築・設計について | 09:00 | comments(0) | -
桶川の家10 黒い外壁が街をしめる
桶川の家の外壁がようやく完成しました。この消費税問題で、職人さんが不足し、また製作物が間に合わないといった非常事態でしたが、少しずつ製品も出回ってくると思います。外壁は初めて用いたサイディング。サイディングらしくない黒の木の模様が入る外壁としました。軒天井も黒く塗装。色を落とすことで、軽い薄っぺらい感じにならないようにしました。
街との調和はいつも念頭において設計していますが、日本の古い建築や町並みは木が黒く焼けていて沈んだ落ち着いた環境を作り出しています。従って経年変化により落ち着いたくすんだ色にならない材料を用いる場合は、初めからトーンを落とした材料を使うのが良いかと思います。
この建築も黒いですが、なかなかしまっていて、いい感じに出来上がりました。
サッシは、外部が黒で部屋内は白です。







| 建築・設計について | 19:12 | comments(0) | -
断崖に建つ饅頭屋さん。
どんな環境にもそれを超える知恵と能力が人には昔からあったんですね。

この絶景を眺められる場所にたつお饅頭屋さん。急斜面ですが、下から立ち上げて作りこんでいます。何層かなー。
やたらと知識があるので、今この建物を設計するとなると、基礎の工事がやはり相当金額がかかなーと思ってしまうのです。でも住んでいる人にとっては、自然の中に飛び込んでいくような感じで、素晴らしいでしょう。うーん作ってみたい。
さて、伊香保神社から更に遊歩道の階段を上りますと、谷川岳をはじめとする山々が見える展望台に出ます。そこからの景色も綺麗でした。







最後は、湯元で温泉を少し飲んで、帰途につきました。
| 建築・設計について | 07:29 | comments(0) | -
伊香保温泉の365段の階段
渋川伊香保温泉にちょいと浸かりにドライブしてきました。練馬から2時間弱。朝出発して昼前に温泉に浸かり、渋滞を避けて早めに帰ってきます。それからお仕事しても大丈夫。遠いようで近かった。

何といいましても、伊香保と言えば階段です。上のほうから温泉が流れ、下の温泉宿にひかれています。歴史も古く、急斜面には多くのお宿があります。








登りきったところにある伊香保神社。
健康であることの幸せを感謝。
| 建築・設計について | 08:27 | comments(0) | -
桶川の家9 内装塗装工事
桶川の家の内部はほぼ完成間近です。今回あの大雪でキッチンの製作工場が被害に会い、今まだシステムキッチンが入ってこない状況が続いています。
内部で最もデザイン上大切な玄関回りと階段室です。これは外から帰ってきたり、会社に出かける時、上から光が注ぎ込まれる明るいホール、まあ気分ががらりと変わるホールとして最初から頭にあったもので、その出来具合がいつも気になっておりました。
塗装もほぼ終わり、構造の梁もそのまま表され、最初のイメージにかなり近いものになりました。この玄関から階段室、2階の廊下まではひと続きの空間で、ここの壁のみ塗装工事としました。
光を上手くとらえて、綺麗に反射する。その壁にはやはり塗装しかありません。




もう一つがリビング・ダイニングの出窓スペース。
家族がここでくつろぐ、もっとも長い時間滞在するスペースです。



まだ床の養生は剥がしておりませんが、気持ち良い空間になったと思います。
| 建築・設計について | 01:05 | comments(0) | -
芦ノ湖テラスで湖畔を眺めながらコーヒーを楽しむ
芦ノ湖に、画家玉村豊男ライフアートミュージアムを尋ねました。
玉村豊男氏の美しい水彩画の版画が飾られ、ゆっくりと鑑賞。そのあとは、イタリアンレストランとの間にある屋外スペースで湖畔をながめながらコーヒーを頂きました。
この芦ノ湖テラスは切妻屋根のシンプルな作りですが、無駄な装飾は無く、シンプルモダンなデザインです。屋根の樋や軒先デザインもシャープで切れがありました。
海と違って湖は波もなく、とても穏やかで、静かです。
たまにはこんなところでゆっくりお茶を飲んでもよろしいかと。


| 建築・設計について | 06:49 | comments(0) | -
伊豆石の敷かれた半露天風呂
ホテルの客室に露天風呂が付いたものが最近では多く見られます。このホテルの部屋にも露天風呂が付いていました。開口部には引き戸があり、外からの視線が気になる人は閉めることができます。床と壁は伊豆石。エメラルドグリーンで、お湯が入りますと、色が濃くなり、お湯が美しく見えます。縁はヒノキ。メンテナンスが大変ですがやはり木のもつ肌触りの優しさは他の材料では無理です。ヒノキ風呂はやはり憧れますねー。


| 建築・設計について | 07:02 | comments(0) | -
石は積むものでなくて貼るもの。建築家村野藤吾の世界
建築家村野藤吾設計の箱根プリンスに立ち寄りました。ホールの素晴らしい意匠と空間は有名で、以前プログでも書きましたが、今回はロビー横にある喫茶から見た腰壁の石を見て感動した話。


私が石を壁の仕上げとして使う時、まず考えるのは、石は地面から積まれていてその重量感や厚さが感覚でわかるような石仕上げとしたいということです。従ってペラペラな石はできるだけ避けて厚みがあり、小口にもその石の厚さが目でわかるような工夫をしてきましたが、建築家村野藤吾は石は積むのではなく、貼るものであると言っておられたそうです。確かにいくら厚さを見せたくても、結局はコンクリートに貼っているのがほとんどですので、そちらの方が正直な見解だと言えます。
この腰壁に貼られた石もそんな感じですが、なんとも暖かい、趣のある貼り方です。職人技が生きた、まさに建築家の真骨頂。







もう30年ぐらいは経っていて、しかも外部ですので汚れていますが、またこの汚れた感じが僕は好きですねー。
| 建築・設計について | 00:29 | comments(0) | -
やっぱり日本の懐石料理は芸術です。
盛り付けのバランス。皿とお料理の互いを生かしあうデザイン。趣が異なる出し物の冥。勿論そのお味と香り。
見ても楽しい、匂いも嬉しい、食しても感動。
作り手の想いや、鍛錬された舌の感性、きめ細かい職人技がすべてこめられた食事は、芸術品です。
うーん。やはり食の世界も奥が深いですなー。









ありがたく頂戴致しました。ごちそうさまです。
| 建築・設計について | 09:21 | comments(0) | -
新緑とピンクの美しいコントラスト 中杉通り
中杉通りというのが、近くに通っておりますがケヤキの新緑と、八重桜のピンクが実に美しいコントラストとなって、目を楽しませてくれます。この時期、冬の寒さを耐えた新しい芽の息吹きが見れて、気持ちも何だか高ぶってきます。さあ、やるぞーという気分。



| 建築・設計について | 09:48 | comments(0) | -
印象に残ったホテルの光景 バリ フォーシーズンズ リゾート
今回は、のんびり旅行で、ホテルライフ中心にゆったりとした時間を過ごすことができました。日頃バタバタと時間に追われて仕事をしているので、携帯もTVも無い何もしない時間がとても良かったです。またわずかな時間をどこかで見つけて、リフレッシュできたらと思います。
いくつかの印象に残る写真を載せます。


















| 建築・設計について | 01:05 | comments(0) | -
巨大な顔のレリーフが刻まれた古代遺跡ゴア・ガジャ
石の彫刻は、街をあるいておりますとあちらこちらで見かけます。この11世紀の古代遺跡ゴア・ガジャの入り口も大きな顔の彫り物があり、その顔の下から洞窟に入ります。


中にはガネーシャ、そして3体のリンガと呼ばれる男根が飾られています。



そとには沐浴場。
ここは、身体を清めてお参りの前に身体を清める場です。
バリのあちらこちらで見られる寺院、そして彫刻は、どれも魅力的なものばかりでした。
信仰の厚いバリの人々の生活があちらこちらで垣間見ることができます。


こちらは、バリの中心にある王宮。ここも神聖なる空気があふれておりました。
| 建築・設計について | 08:54 | comments(0) | -
バリの紙幣にも描かれた湖水に浮かぶウルン・ダヌ・ブラタン寺院
今日から早くも5月です。これから連休の方も多いでしょう。天気はよさそうです。気温も高くなってきて、気持ち良いですね。
さて、バリの旅のプログも終わりに近づいてきました。今日は湖に浮く寺院です。あいにくの雨でしたが、やはり水があると気持ちが何となく落ち着きます。

水の上に建てられたメル(塔)


海の上ではなく湖なので波もなく、穏やかな風景が楽しめます。


お祭りで沢山の観光客が来てました。




神の使いの鳥 ガルーダ。ガルーダインドネシア航空のシンボルでもあります。
| 建築・設計について | 18:57 | comments(0) | -
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