冨田秀雄の設計日記

家づくりへの想い、考え、そして私的な内容を綴ったブログです。
しなの鉄道で木製扉の検査に行く
北陸新幹線に乗って上田で下り、そこからしなの鉄道に乗り換えて戸倉へ。
今工事中の住宅で使う門扉を検査しに行きました。
いつも車で移動なので、信州で汽車に乗るのは本当に久しぶり。
先日むつに行くのに汽車に乗りましたが、やはり良いものです。





帰りは新幹線が満員で上田8:45発で帰りました。
| 建築・設計について | 00:34 | comments(0) | -
建て方はみるみるできる。立体となる面白さ
前も書いたと思いますが、やっぱり建物の一大イベントは建て方です。平面から立体へ、3次元の広がりはやはりいつも感動します。
きれいな基礎の上にヒノキの土台を載せ、柱梁を順番通り組み立てていきます。
今回は、床スラブの構造合板も同時に載せていき、水平面を強く固めていきます。こうすることで、上の階の作業もしやすくなります。






| 建築・設計について | 00:56 | comments(0) | -
JR大湊線から見る陸奥湾の美しい夕陽
検査を終え、帰りの汽車から見る陸奥湾の夕陽がきれいでした。
日も長くなったので5時半ぐらいに見た景色。感謝です。







建物はあと外構工事を残すのみとなりました。



さすがに日帰りはきつかった!
| 建築・設計について | 00:00 | comments(0) | -
みちのく青い森鉄道から下北駅に向かう一人旅
みちのくの下北むつでの工事は消防検査となりました。これからは確認検査機関の検査、設計事務所検査、施主検査となり不具合を直して施主に引き渡しとなります。いつもは、東京駅朝6時半のはやぶさで、七戸十和田で降り、そこからレンタカーで1時間半から2時間かけてむつ市にと向かうのですが、今日は日帰りなので鉄道を利用しました。朝のはやぶさ1号は同じで、八戸で青い森鉄道に乗り換え、そこから2時間弱で下北まで向かいます。家を出てから現場に着くまで6時間の旅。初めて乗る鉄道もそれなりに景色も楽しめ、時間がゆっくり流れる感じでよかったです。







下北駅からは徒歩。途中陸奥湾を眺める橋があります。向こうの白いドームは下北ドーム
| 建築・設計について | 00:16 | comments(0) | -
建て方 木造の第1歩は、基礎の精度
木造でいう建て方は、基礎の上に土台を載せ、それから柱を建てて、梁でつなぎ上の階へと伸ばしていきます。木が入る前に基礎工事がありますが、その基礎には土台と基礎と柱をつなぐ金物が取りついていて、その精度はとても大切です。
全ては足元がしっかりしていないとダメなので、この部分には特に気を使いながらの施工が要求されます。





アンカーを建て、設備の配管も終え、いよいよ建て方を待つばかり。
| 建築・設計について | 21:31 | comments(0) | -
春を伝える中庭の新芽
我が家の中庭に鎮座しているヒメシャラの木も随分大きくなりました。
冬の間に古い皮がはがれ、ああ、今年も順調に大きくなっているんだなと視覚的にも伝えてくれます。寒くまだ春は先なのかと思うこのごろですが、きちんと新芽がつき、真新しい黄緑の葉の子供が木々のあちこちから顔を出し始めました。
季節を教えてくれる貴重な存在です。




| 建築・設計について | 00:54 | comments(0) | -
自然の野菜の持つ色彩の豊かさ
食も芸術の一つですが、綺麗に盛られた野菜の数々の色彩の美しさには見とれてしまします。やはり自然の色はすごい。
緑、赤、黄色目にも身体にも優しい感じ

見たことのないような野菜もありました。
このお店で独自で育てているお野菜だそうです。






盛り付けはやはり大事
| 建築・設計について | 11:10 | comments(0) | -
快適なウェルの蓄熱式床暖房
文京区で建設中の住宅には、蓄熱式床暖房を取り入れています。熱源はヒートポンプで、お湯を循環します。お湯をコンクリートの中に埋め込んだチューブに流し、躯体を温め蓄熱し、その輻射熱で家全体をホンワカ気持ちよく温めるシステム。株式会社ウェルの設計施工です。
このシステムを使うのは、今回が3回目。いままで入れた住宅は、冬場とても快適で評判は極めていい感じです。局所的に床暖房するのではなく、床全体をきまなく暖房するので、寒いところができません。お風呂の床も脱衣室もすべてなので、ヒートショックは関係なし。玄関もホンワカ暖かく、寒い外から帰りますと、玄関開けた瞬間から暖かい家が迎えてくれます。健康的で、しかも電気代は安い。暖房空調機とも接続でき、なかなか効率的だと思います。





チューブを家全体に配管し、このあとコンクリートを打ちます。
管は、永久品。寿命による取り換えは、外に置く熱交換器だけです。


こちらの工事もいよいよこれからが仕上げ本番と言った感じ。
| 建築・設計について | 00:21 | comments(0) | -
青森むつの現場も仕上げ最終段階に。木の壁で囲まれた階段室
むつ市での現場は、今仕上げ工事の最終段階です。クロスを貼り、床のカーペットタイルを敷き込み、ガラスを入れるという段階。
この建物の最大の売りは、エントランスから階段、2階ホールにかけての木の壁。木の材種は杉で、無垢板です。仕上げの規制がっかっていますが、この杉板は、それなりの処理を施し、不燃認定をとった材料です。クリアラッカーを塗り、色も落ち着きました。杉のめは板目ですが、節はありません。柾目はもちろん綺麗なんですが、貼りもののシートにも見えるのでここではあえて板目にしました。和になりすぎないかとかなり気を使いましたが、出来上がりがなかなか良い感じです。
1階から柔らかい感じで、スムーズに2階に上がれそうです。







事務所の天井もようやく貼りあがり、照明器具も付きました。
| 建築・設計について | 10:01 | comments(0) | -
石のデザイン
建築も食の世界もよく似たところがありまして、建築は、建物本体とその周りの外構工事から成り立ちます。建物本体がよくできても、外構工事すなわち植栽工事や道路などの付帯工事がお粗末ですと、総合的に満足できるものにはなりません。食も同じで、いくら食事が美味しくてもサービスが悪いとやはりちょっと感じる味が落ちてしまいます。
ということで、造園工事もとても大切な要素であり、決して手を抜けないのであります。



建物の中にまで入り込む造園


自然素材の石はやはり外構のどこかに用いたいものです。


床の排水のところもこんな感じでしっかりデザイン
| 建築・設計について | 12:20 | comments(0) | -
明治大学中野キャンパスの吹抜けホール
次に隣接する明治大学中野キャンパスです。
大きな門型フレームのエントランス。



オフィスゾーンへとつづくアプローチ


中に入りますと、大きな吹き抜け空間のあるホールが迎えてくれます。
キャンパスとは思えないリッチな空間

| 建築・設計について | 19:00 | comments(0) | -
中野駅北側開発 帝京平成大学のファサード
中野駅の北側の再開発により、大学が新たに3つ造られました。早稲田大学、帝京平成大学、明治大学。これだけ大学が集まると、街が活気づきます。
それぞれ、広い敷地を有しているので、隙間が多く、広さを感じることができ、何か災害が生じても、安全を確保できるスペースとなりました。
こちらは、帝京平成大学



ガラスファサードですが、リズミカルに出入りをしており、大きな立面の中にも工夫が見えます。




左は、明治大学中野キャンパス
| 建築・設計について | 14:48 | comments(0) | -
テラコッタルーバーの壁
オフィスエントランスの壁面ルーバーは金属ではなくて、青磁色のテラコッタです。いくつかの色のものをランダムに並べ、綺麗な縦スリットが全体を包みます。天井も壁のスリットと合わせたルーバー状の照明で、とことんやり抜いた根性が垣間見れる力作だと思います。
シャープでダークで、切れのある空間ですが、ガラスを介してそれが虚像のようにも見え、冷たさを感じないのが不思議でした。




近くに寄りますと暖かみのあるテラコッタ


壁から浮かして取り付けてあるので、ベターという感じではなく、シャープになるんです。
| 建築・設計について | 19:50 | comments(0) | -
中野セントラルパークサウス ルーバーが続くオフィスエントランス
外部の公園とのつながりも美しいのですが、オフィスエントランスもまた綺麗。









徹底した縦ルーバーの壁と透明感のあるガラスの使用。あか抜けているオフィスです。
| 建築・設計について | 00:06 | comments(0) | -
中野セントラルパークサウス 公園を取り込んだオフィス 
中野駅の北側再開発のひとつの目玉である中野セントラルパークサウスを見てきました。中野中央公園に対して商業ゾーンを設け、その後ろにシンプルデザインのオフィスが構える構造です。商業ゾーンは低層なので、公園からの圧迫感が提言され、華やかさも見え、賑わいのあるスペースを作り出しています。










添付ゾーンも分節化されて、棟と棟の間から必ず、公園側に開かれる外部空間がはめ込まれています。とても気持ち良いストリート
| 建築・設計について | 14:30 | comments(0) | -
今も元気で大活躍 中野サンプラザ
中野と言えば、中野サンプラザを思い出す人も多いと思います。なんせ、35年ほど前に初めて東京に住み始めた時、コンサートに行くといえばここだったような気がします。ユーミンや八神純子やいろいろな歌手が歌い、熱狂したものです。昨年この建物が解体整備されると聞き、何とも悲しい思いを抱きましたが、久しぶりに中野に言ったのでちょっとだけ寄ってみました。

遠くから見たこの外観。一度見たら忘れない形


後ろ側なんですが、迫力あります。


こちらが正面の中野駅側の概観


今日もイベントがあるらしく、正面前の広場には多くのお客さんであふれていました。


エントランスホールはこんな感じ。
ガラスのトップライトをもつアトリウムのはしりの建築です。


赤いじゅうたんの階段を昇ってホールホワイエと行くのですが、この幅広い階段を昇る何とも言えない気持ちの高ぶりは、なかなか今のホールには無いかもしれません。
まだまだ現役で使えます。リニューアルも一つの手段。壊さないでほしいな。

| 建築・設計について | 09:00 | comments(0) | -
名栗仕上げの壁
ちょうなという刃物を用いて、木材の表面に彫りを入れ、仕上げ材として用いる名栗仕上げ。近頃までは、そのちょうなを持ちいて作業ができる職人さんがもうほとんでいなくて、名栗仕上げはもうできないのかと思っていましたが、何とその技をコンピューターを用いてできる機械があり、その機械を用いることでいろいろな削りが復活してきました。
今、計画中の建物の玄関扉にもこの名栗仕上げを用いたいと思っていますが、それこそどんな意匠もあり。
中野のパークプラザでは共用部の壁に用いられており、参考に見てきました。





本当に良くできています。
| 建築・設計について | 20:04 | comments(0) | -
歌舞伎町にゴジラ出現。新宿東宝ビル
歌舞伎町のコマ劇場跡地に新しくできた建築新宿東宝ビル。オープンは4月ですが、この建物には巨大な生き物がその姿を見せています。その名はゴジラ。
靖国通りから歌舞伎町に行くメイン道路の突き当りに新しいランドマークとして建てられました。映画館、ショップ、飲食、ホテルのコンプレックスビル。
建物は、グレーで、落ち着いた中にも歌舞伎町の雰囲気を上手く表現したデザインです。
何と言いましても屋上から姿を現すゴジラにはびっくりさせられます。



その大きさは実物大だそうです。ここから見ても迫力あります。




オープンしたら、ぜひじっくり見に行きたいと思います。
| 建築・設計について | 00:37 | comments(0) | -
亜鉛メッキ硫酸亜鉛処理の笠木
スチールの魅力は今も変わらず持っていますが、外部に鉄を用いた場合、どうしても錆との戦いは避けられません。塗装を何年かに1度必ず塗らないと雨がかかるところでは必ず錆がでます。そこで昔から使われているのが亜鉛メッキ。これは亜鉛の大きな槽に鉄の製品をどぶっと漬けてメッキする方法で、昔から使われています。ただ、色がシルバーなので、デザイン的に必要な場合はどうしてもその上に塗装処理しなくてはいけませんでした。ここ数年前からは、その亜鉛メッキした上から更に硫酸槽に漬けこんだ硫酸亜鉛処理という方法が考えだされ、その黒い感じが好まれる設計者が増えています。今回工事中の物件にもその硫酸亜鉛処理を使っています。

この何とも言えない亜鉛の模様が自然な感じで好きですね。






建物のてっぺんの笠木の部分に使いますが、なかなか大きくて重くて取り付けるのにも大変な苦労をしながらの作業でした。
| 建築・設計について | 07:35 | comments(0) | -
リビングの大きさ
ひとえにリビングの大きさはどの程度が一番気持良いかなどど考えても、敷地条件もいろいろありますし、面積、予算という縛りの中で皆建築家は頭を悩まし、より広く感じるように工夫デザインするわけです。でもそんな条件が無く、大きさは自由で良いよという場合はどうでしょうか?
建築家吉村順三は3間×3間すなわち5m40センチ角が経験上一番良いと本に記載があります。確かにその空間は気持ち良いというか丁度良い。
造り付け家具やソファーを置いて、テレビもきちんと設置できますし、暖炉を置いてもまだ余裕がある。
やっぱりそうかなと最近感じるのであります。
鎌倉で工事中の家のリビングもその大きさ。
しかもこの建物はそのリビングが吹抜けになっているので、大きさが倍に感じます。

リビングは比較的壁が多く、閉じられた静けさを感じますが、その隣のダイニングキッチンが外に開いているので、視線が外まで抜けて、さらに水平方向にも広く感じます






| 建築・設計について | 21:42 | comments(0) | -
近所の美味しいお蕎麦屋さん 野中
お店にとって玄関はそのお店の顔なので、どこのお店もその部分は特に気を入れていますよね。近所の美味しいお蕎麦屋さん野中もそんな一つ。
陶器のそばという文字額がここがお蕎麦屋さんであることを教えてくれます。


小さい入り口もさりげないようで和を感じる雰囲気です。


入り口の見えるところで、そば打ちの作業場が見えます。
今日もここで朝からそばを打って、美味しい出来立てを提供してくれます。
私が活動する範囲の中で、ここが一番美味しい。
| 建築・設計について | 22:00 | comments(0) | -
朝6時の丸の内は空気がおいしい
1日中ごった返す東京駅丸の内側も、さすがに朝6時では静か。
空気もヒンヤリとしていて気持ち良いです。
ビル群もいまから始まる1日に目覚めた感じで、何となく優しく見える。









丸の内オアゾもこんな感じでどこかヨーロッパの街のような。



さすがに東京駅は人が出ています。
| 建築・設計について | 10:23 | comments(0) | -
むつ市に建つ白い外壁
この建物はほぼ4周が見えるので表裏のない建築として考えました。道路交差点に建つので、自動車に乗っていてもそれだとわかるシンプルなデザインで、ごじゃごじゃしないでスキッとボリュームで見せることも心がけました。
足場が取れて、全体が見えますと、コンセプト通りにできたのではと思います。


設備の換気穴が普通の建物ではぼこぼこ外壁にでますが、ここはサッシのガラリを使い、スッキリ感をだしています。
白い雪の中に建つ建物なので、色も白一色。



| 建築・設計について | 15:19 | comments(0) | -
青森県むつ市も少しづつ春が近づいてきています。
むつの工事は当初雪の降る12月中旬までに外装を仕上げ、寒い冬は内部工事ということでスタートしましたが、このところの建設ラッシュと、職人さん不足の影響で、真冬もしっかり工事をしなくてはならない厳しいものでした。それでも現場の工夫や職方のたゆまない努力もあり、何とか工程通りにこぎつけました。
屋根の防水工事は天候を見ながら数回レッカーで雪おろしを行い、少しづつ防水を行いました。外壁も北風寒い中黙々とパネルを積み上げていきました。むつ市は青森市内に比べて雪は少ないのですが、海に近く風が強い。外部足場を早く解体して安心したいと担当者が言っていましたが、ようやく足場もはずれ、気持ち的には随分楽になったような気がします。勿論最後引き渡しまでいろいろな工事がありますので気は抜けないのですが、本当に現場で働く人達には頭が下がります。
雪が多い時はほとんど見えない釜臥山も見えました。

寒さ厳しいむつの地も少しづつですが、春が確実に近寄ってきているなと感じました。




内部は仕上げ工事の真っ最中。
| 建築・設計について | 22:03 | comments(0) | -
おひなさまを飾る台
お雛様とかかぶととか、季節ものを飾る時に必要なのが台ですが我が家ではカウンターのところに可愛い雛人形わ飾り、手前に引き出せる台があるので、そこに飾りを置くこともできます。
今回のお雛様はさっと出したので、引き出しは使っていませんが、なかなか重宝なものです。


| 建築・設計について | 11:10 | comments(0) | -
外壁に杉板を貼った優しい老人ホーム
下井草の近くに完成した老人ホームを見に行きました。
外観の外装には杉の板を貼っていました。

やはり木を貼ることで、何となく気が安まると言いますか、落ち着きます。
これからももっと木を用いた建築が増えると、もう少し街の雰囲気も変わってくると思いますが。勿論使う木は本物にこしたことはありませんが。




| 建築・設計について | 22:23 | comments(0) | -
トップライトから光が注ぐ明るい階段吹抜け
今工事中の住宅です。
建物を設計するときは、模型は欠かせない道具の一つで、図面の空間を3次元で把握したり、電燈の光を落として、実際の建物の光の入り具合を確認したり、素材の検討をしたりします。今では簡単な3次元ソフトがあり、平面図からサッと空間を立ち上げてボリュームの検証もできるようになりましたが、手に取ってそのボリューム感を確認するには、まだまだ模型の価値感は健在です。
今回の建物の最大の見せ場の一つは階段を利用した縦空間の繋がり。
光は屋根のトップライトからとります。その光が1階そしてその下の地下へと反射しながら届くかどうかも検証しました。
階段は直通階段2つと廻り階段1つで一見単純ですが、こうして模型をつくりますと、なかなか複雑です。でも上へと登りたくなる衝動にかられる階段になりそうです。
| 建築・設計について | 08:42 | comments(0) | -
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